ガーナとボリビアとの国際親善試合に向けて合宿を行っているサッカー日本代表・森保ジャパン。この日は疲労を考慮され室内での調整となった鎌田大地を除く25人で本格始動。今回が代表初招集となった北野颯太は「目に見える結果を残すのが一番大事になってくるし、数字にこだわってやっていきたい」と話した。一方、北野と2列目のポジションを争うことになる南野拓実は「結果を出してチームにとって重要な選手だというのをアピールしたい。今まで積み上げてきたものを発揮して、勝利にこだわってプレーしたい」と話した。
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