2025年は地方議会でトラブルが多発した。吉村氏は一番は勘違い、偉くなったが不祥事の原因だとした。吉村氏は公認するときに調子に乗らない人を選ぶが面接ではなかなか見抜けないと話した。参政党の地方議員は180人ほど、神谷氏は維新を反面教師にした、入り口を厳しくして研修をしっかりしたという。ブラマヨ小杉は政策がうまくいってれば経歴詐称、ラブホぐらいはイイと思う、ラブホで何もない日もあると話した。渡辺周は田久保市長は初動を間違えたと指摘した。青山和弘は懸念点を一斉に解決する妙案として、地方議会の議員は住民の中からくじ引きで選ぶべきだとした。地方議員は男性が8割、60歳以上が6割、全議員が建設業界という地域もある、くじ引きで選べば選挙活動もなくお金を集める必要もない、年齢構成も男女比も公平にできるとした。吉村氏は日当を支払う形をとれば可能だとした。
