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「及川紫紋」 のテレビ露出情報

特集ドラマ「まぐだら屋のマリア」を紹介。原作は原田マハの小説。罪を負った者たちがどん底から生き直すという物語を北海道ロケの映像美と共にドラマ化した作品。尾野真千子が最果ての漁村で小さな食堂「まぐだら屋」を切り盛りする謎めいた女性・有馬りあ(マリア)を演じる。尾野真千子・藤原季節が「どうそ、ご覧ください」とコメントを寄せた。藤原季節が東京の老舗料亭で腕を磨く若手の板前・及川紫紋を演じる。主人公・及川紫紋は東京の老舗料亭で板前として働き始める。そこで出会ったのが浅川悠太。2人は兄弟のような存在に。ある日、料亭で不祥事が発覚。内部告発をしたのは悠太だった。その後、料亭は経営危機に。悠太は自らの命を絶つという行動に出る。悠太を死から救えなかったことに絶望した紫紋は自らも命を絶とうと最果ての地へと向かう。そして辿り着いたのが町外れにある小さな定食屋。まぐだら屋で謎の女性マリアと出会う。マリアが用意してくれた温かい料理が人生に絶望していた紫紋を優しく包み込み心を救っていく。紫紋の支えになったのがマリアだが、もう1人は女将の桐江怜子。演じたのは岩下志麻。6年ぶりのドラマ出演。怜子の登場は物語の中盤。紫紋が「まぐだら屋で働きたい」と願い出る。しかし、許可がいると。その人物がまぐだら屋の女将・怜子。岩下は「悪魔って恨んでる女性を罵倒するシーンがあるんですけど、女優生活で悪魔っていう言葉は初めて。悪魔なんて今まで言ったことなかったからセリフとしては新鮮だった」と話した。特集ドラマ「まぐだら屋のマリア」の前編は既に放送済みだがNHK ONEから視聴可能。後編はBSで今週土曜日夜9時からの放送。

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