小林聡美はドラマ「3年B組金八先生」で14歳で俳優デビューし、芸能生活は46年になる。日本文化を学ぶため2011年に45歳で大学へ進学。笑福亭鶴瓶は大学の同級生もんたろーさん&ヤマシロさんに取材。鶴瓶は3人の雰囲気が似ていると感じたという。大学卒業から11年経ったが現在も交流がある。もんたろーは小林が命名したあだ名で門前仲町に住んでいるのが由来。卒業旅行でオーストラリアへ行き、小林の還暦もお祝いした。取材日はもんたろーの誕生日だったので鶴瓶がケーキでお祝いしたが、もんたろーが「鶴瓶さんにケーキもらった」と小林に話してしまったという。3人で遊ぶノーリアクション「黒ひげ危機一発」について語った。2人は小林からの手紙を大切に保管していて取材時に持参してくれた。テーマパークは疲れるので誘われないが、旅行ではいたわってほしくて年齢差をアピールするという。
