淳はコンビ解散の理由について「コンビバランスが崩れていることへのモヤモヤがあった」と語る。いつかは解消しなければならない命題として抱えていたという。また、亮と吉本興業をつなぎ止めるために会社を設立したが、亮は「吉本には戻らない」という強い意志を持っていた。淳は「外でそういう発言をするのはやめてほしい」と訴えたものの、亮は記者会見で「吉本に戻る気はさらさらない」と明言してしまった。その後、会社を一旦たたみ、互いに気を遣うことで崩れていたコンビバランスをリセットするために、解散という道を選んだと語った。
淳は吉本への思いについて、「さまざまな活動をしているので吉本を出た方がいい」と考え、亮に相談したところ、亮は「残る」と答えたため、自分だけが退所しようと考えていたという。ところが翌月、亮が闇営業問題で吉本を離れることになった。その経験を経て、吉本が自分にいろいろな活動をさせてくれる環境だと気づき、現在は「居心地が良い」と語った。
淳は吉本への思いについて、「さまざまな活動をしているので吉本を出た方がいい」と考え、亮に相談したところ、亮は「残る」と答えたため、自分だけが退所しようと考えていたという。ところが翌月、亮が闇営業問題で吉本を離れることになった。その経験を経て、吉本が自分にいろいろな活動をさせてくれる環境だと気づき、現在は「居心地が良い」と語った。
