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「吉村代表」 のテレビ露出情報

きのう高市総理大臣が衆議院解散の意向を与党幹部に伝達した。高市総理が総務大臣だった頃、安部元首相から「解散はない」と言われていたにも関わらず解散をしたことがあった。そのため側近にもおしえないという教えがあって今回、麻生総裁や鈴木幹事長に解散の意向を伝えなかったとみられている。読売新聞特別編集委員・橋本五郎は「政治家にとって聞かされてなかったというのは最大の恥辱なんですよ。大事なことを。なんでもいいから言えば満足するんですよ。反対であっても。しこりが残ってどういう形で爆発するかというと、選挙結果ですよ。強い経済にするためにあえてやるんだと、その強い決意の表明の仕方」とコメントした。日本テレビ政治部官邸キャップ・平本典昭は「郵政解散のときの会見は流れが変わった会見だった。今回の会見もここで流れを変えていくという声も聞く。いま物価高対策が遅れているという批判が出ているが、それを払拭する会見にできるかが注目される。議員の中には新たな物価高対策を打ち出すことがあるのかというのは注目されている」とコメントした。立憲民主党と公明党が新党結成も視野に選挙協力強化で調整に入ったことがわかった。立憲は公明の現職議員がいる選挙区への候補者擁立見送りを検討している。また新たな政治団体を作り、両党の比例候補者を同じ名簿に載せることを 提案しているという。関係者によると、ほぼ擦り合わせができたということで、きょう午後にも立憲と公明は党首会談を検討している。橋本氏は「これは単なる選挙協力とは違うんですよ。連立とも違うんですよ。党が1つになるというのは時間をかけてやらなきゃだめですよ」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
国会の会期末まで1か月を切り、高市首相は維新・吉村代表と会談。副首都法案の一部修正を求め、衆院議員の定数削減法案・皇室典範の改正案について今国会での成立を目指す方針を確認した。衆参議長・副議長は皇室典範改正案の要綱案をおおむね了承し、各党・各会派と協議する。

2026年6月22日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.きょうコレ
高市首相が日本維新の会・吉村代表と党首会談を行い、大規模災害時に首都機能を代替する副首都法案の一部修正を求めた。大阪都構想を後押しする内容が法案の付則に含まれているとして、自民党内での反発が高まっていた。

2026年6月20日放送 5:30 - 5:45 TBS
JNNニュース(ニュース)
「副首都法案」をめぐっては、自民・維新の実務者で作成した法案を維新は了承したものの、自民では一部の規定が「憲法違反にあたる」といった指摘が相次ぎ、審査が難航している。こうした状況を受け、自民がきのうまでに維新に対し修正案を示したことがわかった。ただ、維新の一部は修正に難色を示していて、折り合えるかは不透明な情勢だ。両党は22日にも高市総理と吉村代表が会談し、[…続きを読む]

2026年6月10日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
自民党はきのう会合を開き、衆院の選挙制度改革や定数削減の基本的な考えについて意見交換をした。提示された案では与野党の協議会で選挙制度改革・定数削減について議論をすすめ、結論が得られなかった場合は比例代表の定数を176人から45人に削減するとしている。今後、法案策定に向け具体的な作業に入る方針。党内からは慎重な意見も出ている。野党も削減ありきの方針には反対の姿[…続きを読む]

2026年6月9日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
先日の政治制度改革本部総会で高市総理は今国会で1割を目標に定数削減を目指すとの意向を伝えた。求められたのは高市総理の意向に沿う形での意見の集約。きょうの会合では法案の骨子案が示された。今国会で法案を成立させ定数削減に踏み切ることを宣言。超党派の協会議で検討をするが1年で結論が出ない場合、j比例代表のみで45議席削減を目指す。しかし衆院選の公約では比例代表のみ[…続きを読む]

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