13代続く竹川家の蔵で見つけたお宝4つを鑑定。1つ目は、小泉が1000万円と予想した作者不明の観音菩薩像。鑑定の結果、日本近代彫刻の父と呼ばれ、日本を代表する彫刻家・高村光雲の作品であることがわかった。鑑定額は、10万円だった。数が残っている作品で、鑑定品はレプリカだという。鑑定結果を受け、竹川さんは、ほっとした、普段から使えるなどと話した。
住所: 東京都千代田区永田町1-10-1
URL: http://www.ndl.go.jp/
URL: http://www.ndl.go.jp/
