テレビ初高知県のみょうがハウスに小林まさるさんが潜入。見てもいい場所まで目を瞑って移動。みょうがが生えているのは根本部分。昨年12月に植えた木が7月には3m以上に。地下茎から伸びた花蕾の部分がみょうがとして収穫される。ヤシガラを導入したことで、収穫量が安定。さらに重要なのが紅色の引き出し方。光の当て具合を調整することで独特の紅色を引き出している。収穫したみょうがは、3本で50g以上になるよう各農家でパック詰めされ、農協の出荷場へ。8年前に導入された梱包用ロボットで発泡スチロールで詰めて出荷。
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