板倉俊之は昔のバラエティはとにかく労働時間が長過ぎたという。金曜日の夕方に現場に入り、リハーサルを土曜日の朝まで行い、そこから朝6時から土曜の深夜まで拘束されていたことがあるという。またその後反省会込みの飲み会もありそれが終えると、日曜日の朝になるという。その日も劇場や営業もあり、ボロボロの状態でスロットを楽しんでいたと答えた。その結果50時間は寝られない状態だったと答えた。またロケに対してオンエアの時間は短いと語ったが、3日間拘束され47都道府県のグルメを全部食べるロケをしたがその食べる部分はダイジェストにされていたという。
