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「大石静さん」 のテレビ露出情報

脚本・大石静、主演・阿部サダヲの最強タッグで送る木曜ドラマ「しあわせな結婚」。阿部演じる原田幸太郎はお茶の間から絶大な支持を得ている人気弁護士。原田は1人が好きで独身を貫いてきたが、ある日、入院中の病院で運命の出会いを果たし電撃結婚。その愛する妻には大きな秘密があった。妻・ネルラを演じるのはテレビ朝日の連続ドラマ初出演となる松たか子。実に10年ぶりの夫婦役となる2人がマリッジ・サスペンスという新境地に挑む。弁護士・原田はテレビ番組のコメンテーターとしても出演しているが、それを演じるにあたり阿部は「難しい。でも、こういう人いるよなという感じの芝居。コメンテーターってリアルなセリフということじゃなく、その場でしゃべっていること。それをうまく演じられるようにやっていきたい。『ワイド!スクランブル』観て結構勉強する」と話した。
阿部サダヲ、松たか子がスタジオ生出演。木曜ドラマ「しあわせな結婚」が今夜9時スタート。阿部は弁護士でワイドショーのコメンテーター役。柳澤は「スイッチを切り替えるが、時々スイッチが壊れていることがあって、家であったことを番組に引きずり込んで後が大変」とコメントした。阿部が演じるのは50年独身主義を貫いてきた原田幸太郎。松演じるミステリアスな非常勤美術教師・鈴木ネルラと出会い電撃結婚。段田安則演じる父、板垣李光人演じる弟、岡部たかし演じる叔父が暮らすマンションで新婚生活をスタートさせるが、ネルラには幸太郎に打ち明けていない大きな秘密があった。杉野遥亮演じる謎の男が物語のカギを握る。この男の出現により、2人の幸せな結婚生活は予想だにしない方向へ突き進んでいくことに。脚本は大河ドラマなどを手掛けてきた大石静。夫婦の愛を問うマリッジ・サスペンスドラマ。印象に残っているシーンを聞かれ、阿部は「股関節の女という、不思議な歩き方をしている」と答えた。ドラマのテーマは「秘密を知った時、愛し続けられるか。もし大切な人の秘密を知ってしまった時どうするか」。阿部は「秘密は一回自分にしまってそのまま忘れていくと思う」、松は「なんで秘密にすることに至ったのか考えてみる」とコメントした。
ドラマ「しあわせな結婚」にちなみ、街の人に「しあわせ」について聞いたところ、「家に帰った時にクーラーがセットしてあってビールをちょっと飲む」「娘のスポーツの成績が良かった時」「健康」と答えた。阿部は「面白かったと言っていただけたら幸せ」、松は「何もなかった一日を幸せだと振り返ることがある」とコメントした。ドラマのテーマは「秘密」だが、松が知る阿部の秘密は「サイコロで1を出す確率が非常に高い」。お互いの魅力について、阿部は「優しい」、松は「安心感もあるけれど緊張感があるのでお芝居が面白くなる人」とコメントした。主題歌はOasis「Don’t Look Back In Anger」。木曜ドラマ「しあわせな結婚」は今夜9時スタート。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月24日放送 13:50 - 14:50 NHK総合
土スタ土スター名鑑
惑星ピスタチオの旗揚げに参加。懐かしい映像がある。破壊ランナーという作品のVTRが流れた。佐々木さんは何役も熱演。2000年には「オードリー」に出演。

2026年1月2日放送 19:20 - 20:50 NHK総合
大河ドラマ名場面スペシャルよみがえる戦国武将たち 大河ドラマ名場面スペシャル
数々の作品で描かれた大河珍場面。2006年「功名が辻」では、関東へ国替えを命じ、「どうする家康」では、高台から1人で立ち小便。これらの出来事が「豊臣兄弟」ではどのように描かれるのか。

2025年10月13日放送 8:18 - 9:30 NHK総合
ヒロインたちが語る BK朝ドラ大特集(ヒロインたちが語る BK朝ドラ大特集)
第20作「ふたりっ子」では双子のヒロインを描き話題を呼んだ。脚本を担当した大石静は、健気なヒロインがいい人たちに支えられて成長していく話は見たくないと思っていた、双子にして天使の心と悪魔の心がそれぞれ宿ったらどうかというところから始まったと話した。

2025年10月5日放送 12:00 - 14:00 フジテレビ
なりゆき街道旅世界遺産&温泉を満喫!日光・鬼怒川の旅!
岡部大とビビる大木と久保田磨希と田山涼成が、古民家日光 鍋家で食事をしながらトーク。劇団「二兎社」は、1981年に大石静と永井愛によって設立された。田山涼成は、劇団「二兎社」で知り合った女性と結婚した。

2025年9月11日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
阿部サダヲさん、松たか子さんがきょうドラマ「しあわせな結婚」の最終回を直前に控え、取材に応じた。阿部サダヲさんが「叶美香さんにお会いして、叶恭子さんがこのドラマにハマっているという」、松たか子さんが「ホッとしたのと寂しさと」、脚本家・大石静さんが「こんな名優なかなか揃わない」などと述べた。

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