日本時間13日、母の日だったこの日、メジャーリーグ公式SNSが幼少期の大谷翔平と母親との写真を公開。ファンからは「お母さんと真美子さん、目元がソックリ」と話題となった。日本時間15日、ドジャース・大谷翔平が打った瞬間、確信歩きを見せた当たりは飛距離約135.9mの特大の12号アーチ。ベンチに戻った大谷はチームメートから祝福され笑顔を見せると、両手を合わせて頭上に掲げる新ポーズを披露。これを見たファンは「大谷サン、グリコポーズみたい」など大阪のランドマークになぞらえる声があがった。日本時間15日、元通訳・水原一平被告が米国・ロサンゼルスの連邦地裁に出廷。 ドジャース・大谷翔平は開幕直後は睡眠不足だったことを告白。それでも不測の事態を乗り越え、現在はリーグトップクラスの成績をキープしている。日本時間16日、ドジャース・大谷翔平は審判の微妙な判定に苦しめられた。ボールはストライクゾーンをわずかに外れているが見逃し三振の判定。大谷は納得がいかないのか何度も首を振る。第4打席でも再びストライクゾーンを外れていたものの見逃し三振の判定。珍しく右手を挙げ不満をあらわにする姿を見せた。この試合の最終打席、うっぷんを晴らす1打を放った。対するは昨シーズン、ナリーグ最多タイ39セーブのC・ドバル。イチローさんを彷彿とさせる華麗な流し打ちで技ありのヒット。