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「太平洋戦争」 のテレビ露出情報

東洋英和女学院では約100年にわたり学級日誌を書き続けてきた。2人1組が週替りでその日にあったこと感じたことを記す。今から85年前の少女たちも学校生活の充実した日々を綴っていた。太平洋戦争が始まると生徒たちの生活は一変した。学校では去年から80年以上前の日誌を使った授業を始めた。戦後に生まれた人が人口の9割を占める現在、どのように戦争体験を継承していけるのか。学級日誌の記述をたどりながら戦争と平和を考える日々が始まった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月20日放送 1:25 - 2:14 NHK総合
NHKスペシャル少女たちの戦争 時を超える学級日誌
東京・港区にある東洋英和女学院には中学生・高校生の女子1200人が通う。学校の1日は朝の礼拝から始まる。今から140年以上前の1884(明治17)年にカナダ・メソジスト教会の宣教師によって設立された。キリスト教の教えに基づいた女子教育で英語・音楽に力を入れている。史料室には創立以来の数多くの史料が保管され、専門の研究員が分析を続けている。現在まで書き継がれて[…続きを読む]

2026年8月17日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース大分局 昼のニュース
一昨日、終戦の日に宇佐市で開催された「平和のともしび」は、戦争の悲惨さや平和の尊さを後世に伝えようと、地元の人でつくる実行委員会が毎年、終戦の日に開いている。22回目となった一昨日の夜には、地元の小学生などが平和への想いを書き込んだ約400個の灯ろうが、宇佐海軍航空隊基地の跡地に並べられた。参加者全員で黙祷した後、住民の代表などが献花を行い、先の戦争で命を落[…続きを読む]

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