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「安住淳氏」 のテレビ露出情報

自民党が圧勝し、比例名簿の候補者が足りずに、異例の14議席を譲ったという。本来であれば330議席獲得していた計算だという。中道に6、国民に2、維新に2,みらいに2、参政に1、れいわに1の議席を譲った。自民党はここまで勝てるとは思わなかった。中曽根政権で死んだふり解散があった。そのときに300議席だったという。衆院選投票率は56.26パーセント。前回より2.41ポイント上昇した。期日前投票は2701万人を超え、過去最多となった。三重3区の中道の岡田克也氏、宮城4区の安住淳氏、埼玉5区の枝野幸男氏らが落選している。トランプ大統領は、「“力による平和”という保守的政策の実現において大きな成功を収めることを願っている」とSNSに高市政権への祝意を投稿。トランプ大統領は高市さんなら自分の言うことを聞くだろうと思っている。防衛費5パーセントなどの要求がトランプ大統領が高市総理に行くことになる。中国共産党系「環球時報」は、右翼保守勢力が政界の主導権をさらに固めるだろうと報じ、中国に対抗、牽制姿勢を強化するだろうと指摘。これで日中関係の改善は遠のいたと伊藤さんがいう。台湾有事の件を高市総理が撤回することはないだろう。日本の立ち位置は難しい。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月15日放送 8:00 - 9:54 TBS
サンデーモーニング風をよむ
日本列島に吹き荒れた“高市旋風”。選挙結果は国会の風景を一変させた。自民党の獲得議席は316議席で、単独の政党が衆議院の定数3分の2を上回るのは戦後初。圧勝を導いた一因とされるのが、“サナ活”とも呼ばれた支持者による“推し活”。手作りのプラカードや横断幕を用意し、まるでアイドルの応援風景。遊説会場は高市総理を一目見ようと黒山の人だかりで、若者の姿も目立った。[…続きを読む]

2026年2月10日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
公明、立憲が合流した中道改革連合。旧公明党側は28人が比例区に立候補し全員当選。一方で旧立憲民主党側は139議席から当選は比例復活を含めて21議席と壊滅的と言える惨敗を喫した。安住前共同代表、岡田前立憲幹事長ら党幹部や中枢メンバーらが相次いで落選した。中道は次の代表選挙を11日の議員総会後、12日告示、13日代表選出の方向。中道の今後の体制について共同通信編[…続きを読む]

2026年2月10日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
野田共同代表は「多くの人たちが当選できなかった。万死に値すると思っている」などと述べた。167あった議席を3分の1以下にまで溶かした中道改革連合。旧民主党を牽引してきたベテラン議員が軒並み落選した。公明党の出身者が28人全員比例代表で当選したのに対し、140人以上を擁立した立憲民主党側は21人しか生き残らなかった。きのう午後開かれた役員会では野田氏、斉藤氏が[…続きを読む]

2026年2月9日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
自民党とは対照的に壊滅的な大敗を喫したのが「中道改革連合」。167あった議席を、ひと晩にし3分の1以下にまで溶かしてしまった。大惨敗を物語るのは旧民主党を牽引してきたベテラン議員が軒並み落選したことだ。公明党の出身者が28人全員比例代表で当選したのに対し140人以上を擁立した立憲民主党側は21人しか生き残らなかった。前回、立憲が30選挙区中15勝した東京は全[…続きを読む]

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

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