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「小川航基選手」 のテレビ露出情報

今日、ワールドカップ2戦目でチュニジアと対戦日本代表。勝てば決勝トーナメントに近付く重要な一戦だ。初戦のオランダ戦では現地アメリカでも日本サポーターの大歓声が巻き起こり、オランダ代表のフィルジル・ファン・ダイクは「日本はファンと一緒にいい雰囲気を作っていた」とコメント。日本代表は海外でも大人気で、国籍を超えて日本コールが起こっている。スペインでは、試合を終えて帰宅する久保建英選手に子どもたちが殺到していた。久保選手は車をとめてサインに応じ、スマホを渡され自ら自撮り。車の外に出て記念撮影もする神対応を見せた。台湾のペイリン・チェンさんは熱烈な日本代表のファン。特に伊東純也選手の大ファンで、部屋の中は伊東選手のグッズがいっぱいだ。伊東選手のカードをゲットするため、台湾で販売されていないポテトチップスを日本の友達に買ってもらったという。その数なんと144袋!その他、アクリルスタンドや新聞など、なんでも取り寄せているそう。そんなペイリンさんは、ワールドカップ前の国内最終戦を応援するため来日。会場限定の伊東選手グッズを手に入れるため18個のカプセルトイを購入したが、ゲットすることは出来なかった。ペイリンさんが伊東選手のファンになったのは、前回のワールドカップを見ていた時。一生懸命走る姿に惹かれたという。ペイリンさんは「33歳になった今でも努力を続ける姿に、たくさんの勇気をもらっています」と語った。
ワールドカップ初戦の深夜3時。ペイリンさんたちが台湾から日本代表を応援する様子を取材。部屋には台湾の人たちで結成した応援団の姿が。4年間かけて仲間を呼びかけ、いまではメンバーは約70人。応援団たちは、オランダと対戦する日本のプレーに一喜一憂し盛り上がった。
伊東純也選手からのコーナーで生まれたオランダ戦での同点ゴール。だれもが小川航基選手のゴールだと思ったが、実は鎌田大地選手の頭に当たってゴールしていた。鎌田選手は喜ぶ小川選手に駆け寄り、そのことを耳打ち。小川選手はインタビューで、「あれはもう、俺のゴールだと思ってたんで。『お前がめちゃめちゃ喜ぶから俺のゴールじゃなくなっただろ』みたいな雰囲気で言われた」と語っている。控えめにアピールした鎌田選手は、気づかいのできる男なのだ。鎌田選手はプライベートでも人をよく見ており、奥さんの化粧や髪型、料理の味の変化にもすぐ気づくという。鈴木彩艶選手に「髪の毛をセットしている時のセットしていない時では、天と地の差があるくらいプレーが変わる」と指摘したところ、鈴木選手は「さすが分かってますね」と喜んでいたそう。試合中も常に周囲を観察しており、味方の合図にも気づいて僅かなスペースも見逃さない!

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月22日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
FIFAワールドカップ2026グループF第2戦チュニジアと対戦した日本は前半4分鎌田大地のゴールで先制。鎌田大地が世界で活躍するために継続していることはトレーニング。前半31分上田綺世のゴールで追加点。パスを出さなかった理由について上田綺世は「自分でシュートを打つことはほぼ決めていた」と話した。上田綺世は後半38分にも2点目を決めた。後半24分伊東純也が3点[…続きを読む]

2026年6月22日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!満載ニュースNOW
4-0の大勝で日本中を熱狂させたチュニジア戦。街には試合を見ようとあの手この手を使う人達の姿もあった。渋谷駅前にポツンと座っていたのは日本代表のアウェーユニフォームを着用しパソコンを見つめる男性。大のサッカー好きだというが、移動の直前で観戦する場所がなくやむを得ずこの場所で試合を見ていたという。神奈川・横浜市では子どもたちも準備は万全。小川航基選手と鈴木唯人[…続きを読む]

2026年6月21日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ
Going!(FIFAワールドカップ)
FIFAワールドカップ第1戦、日本2-2オランダ。第2戦の相手はチュニジア。

2026年6月21日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
サッカーW杯のオランダ戦で今話題になっているのが、1-2からの鎌田大地の同点ゴール。小川航基がヘディングしたボールが頭をかすめそのままネットを揺らした。前回大会の三笘の1ミリになぞらえて、鎌田の1ミリとして取り上げられると、ネット上にはこの様子を再現した鎌田のカチューシャなるものも出現。ファンがAI生成したもの。今日はW杯通算1000試合目となる日本対チュニ[…続きを読む]

2026年6月21日放送 4:40 - 7:30 日本テレビ
FIFAワールドカップ(日本代表最新情報)
FIFAワールドカップ2026、グループFはこのあと日本vsチュニジア。試合に向けての選手・監督の声を紹介。森保一監督「相手よりも強い気持ちを持つという気持ちの準備が必要」「チュニジアは守備の堅い素晴らしいチーム」、鎌田大地「90分を考えずに開始から全力を出す」、長友佑都「モンテレイは僕にとっては暑くない」「自信を持って臨みたい」、小川航基「2戦目は緊張の糸[…続きを読む]

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