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「小谷真弥記者」 のテレビ露出情報

大谷翔平はきょうの試合でレギュラーシーズン162試合のうち、97試合を消化したことになる。大谷選手の前半戦を振り返る。まずは打者大谷の成績。打率2割7分6厘、ホームラン32本、打点は60となった。バッターに専念した去年は前半戦で29本だったので、それを上回るペースとなっている。そして先月復活した投手大谷は、これまで5試合で計9イニングを投げ、打たれたヒットは5本、失点1、奪三振10、防御率は1.00。先月28日にはMLBでは自己最速となる約163.7km/hをマークした。ベースボール専門メディア「フルカウント」の小谷真弥記者は「バッターだけでMVPを狙えるレベル。6・7月と少し足踏みする時期があったが、それで調子が落ちたと言われてしまうのが逆にすごさを感じさせる。ピッチャーとしては、手術前より1~2段階もレベルアプして帰ってきたと言える。変化球は縦のスライダーなど、幅を広げて戻ってきた。まさに160km/hも投げられる技巧派」としている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月17日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,SPORTS
ドジャースの先発は今シーズン2勝目を狙う大谷翔平。先日のデッドボールの影響を考慮され5年ぶりに投手のみでの出場となった。ボールリリースまでの間を変えるなど巧みな投球術で6回を投げ10奪三振。今季2勝目をあげチームの3連勝に貢献した。ドジャース8-2メッツ。Full-count・小谷真弥記者は「(大谷選手は)まだ少し痛みがあるとロバーツ監督も説明していた。打線[…続きを読む]

2026年4月10日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!ウィークリーショータイム
大谷が日本ハム時代から番記者であり野球専門メディア「Full-Count」の小谷真弥記者だからこそ話せる大谷翔平の情報。3号HRの裏に新バット。今季から新導入「くり抜きバット」。バットの先端をくり抜くことで振りぬきやすくなり操作性がアップ。小谷記者によると厳しい内角攻めに対応可能に。
二刀流の秘密兵器はペン!?。小谷記者によると投球の感触を確認。マウンドに[…続きを読む]

2026年4月1日放送 9:00 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NONSTOP!タブロイド
開幕戦の初回、第1打席でヒットを打った大谷翔平は、1塁に到達すると3塁側ベンチに向かってお馴染みのポーズを披露。その際、すぐ横にいた対戦相手のサンタナ選手が突然の動きに驚き反応したことが話題になっている。開幕2戦目で、大谷翔平のヘルメットの頭頂部から髪の毛が出ていたところをサンタナ選手が触り、大谷はヘルメットを被り直した。MLB公式Xも「サンタナが大谷翔平を[…続きを読む]

2026年3月17日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.DayDay.WBC
侍ジャパンの記者会見で異例の光景が見られた話題についてのトーク。武田真一は「勇気と感動を頂いた。」等とコメントした。海外メディアが会見場の最前列を占める事があった。ヒロミは「WBCでは世界が日本を倒そうとしている。世界を本気にさせたのが凄い。」等とコメントした。佐藤大樹は「東京ドームに日本対オーストラリア戦を見に行った。」等とコメントした。アンミカは「チェコ[…続きを読む]

2026年3月4日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
侍ジャパンで注目されている1つが活躍した選手が見せる決めポーズ。おととい、吉田正尚選手がホームランを放った際に茶わんをまわす“お茶ポーズ”を披露した。しかし、これがチーム内で評判が芳しく無く、日本ハムの北山亘基投手が新たなポーズを練り直した。3番の鈴木誠也選手が飛距離130mを超える特大弾で「お茶点てポーズ」を披露した。
2月27日に行われたバンテリンドー[…続きを読む]

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