視聴者から寄せられた「男性がやたらチャーハンが好きすぎることにひっかかる」についてトーク。永野はチャーハンは火力とし、チャーハン作りは「男」を見せるもの。チャーハン好きはヤンキー好きと似ている。また、まっすぐお笑いで戦えない人はお笑いに恐怖の要素を入れてくる。気を使う存在になりすぎて国民も気を使って笑ってる人もいる。歌って踊るポップな「ラッセン」より「帰る板がある」人の方がよっぽど恐怖。橋本は「いつどうなってもいい!」と思ってる感じが永野の恐怖を和らげている。永野はM-1は恐怖で楽しんでる部分があるとし、審査員は楽しそうにやってほしいと話した。