箱根駅伝で青山学院大学の黒田朝日選手がハッピーホルモンが出たと話した原晋監督の声かけが、箱根の山に朝日がのぼるというものだった。黒田朝日はまってましたと思ったと語っている。監督から選手への声かけは各区間ごとに可能なポイントがあり制限時間も設けられている。住岡佑樹は印象深かったシーンとして、順天堂大学は去年11位でシード権まで7秒届かなかったが今回は3位に躍進した、10区を走った山本悠選手は去年エントリーメンバーに入れず走路員をやっていたが今年10区を走ったと話した。
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