きょうは、ドラマ「ラムネモンキー」でトリプル主演を務める反町隆史、大森南朋、津田健次郎にインタビュー。ドラマの舞台ともなる1988年は、反町が中学生、大森と津田が高校1年生だったという。当時はモテたかと聞かれ、反町は、好きだと言われると、不思議と好きになってしまう、別の人から好きだと言われると、その人のことも気になるなどと話した。大森は、彼女がいたこともあった、自分から告白することも、相手から告白されることもあったなどと話した。津田は、中高6年間男子校で、何の出会いもなかったという。少年時代に夢中になっていたことについて、反町は、サッカーをずっとやっていた、マラドーナやペレに憧れていた、ヴェルディ川崎のジュニアユースに受かったが、周りとのレベルの違いを実感して、ここじゃ無理だと思った、中学でサッカーをやったほうがいいと考えたなどと話した。
