TVでた蔵トップ>> キーワード

「岩手日報」 のテレビ露出情報

東日本大震災からきのうで15年、宮城・石巻市など各地で追悼が行われた。死者は1万5901人、最大関連死3810人、行方不明者は2519となっている。高市総理は福島県の追悼式に出席、復興に向けた様々な課題について「次の5年間でなんとしても解決していくという強い決意で復興に全力を尽くしていく」、津波で父親を亡くした遺族代表の鈴木さんは「福島を過去の出来事として片付けないでください」などとした。2017年から岩手日報が毎年展開している震災の広告企画が学校の教材に使用、「最後だとわかっていたなら」とテーマに震災への思いが受け継がれている。語り部となった中学生の1人猪狩早恵さんは震災の5か月後に誕生し福島県で育ったが当初は「学ぶ機会はあったが3月の恒例イベントのような雰囲気があった、他人事だった」と話すが2年前に能登半島地震を見た時に生まれて初めて地震の恐怖を感じたという。その後防災士に資格を取得し今月8日語り部として語り記憶のつなぎ手となった。猪狩さんは「私より下の世代は震災を自分より知らないと想うので後世にも語り継いで記憶を風化させない人になりたい。」とした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年12月13日放送 18:05 - 18:34 NHK総合
所さん! 事件ですよ(所さん! 事件ですよ)
牧場を経営する上田さんが育てているのは短角牛。昭和50年代は3万頭以上いたが、現在は6000頭。首都圏を中心に提供している。
幻の和牛、竹の谷蔓牛を紹介。江戸時代後期に畑仕事の労働力として品種改良され、適度なサシと赤身のうまみが特徴。発酵飼料やヨモギを食べさせている。血統を守る協議会も発足した。

2025年6月1日放送 7:00 - 7:30 TBS
健康カプセル!ゲンキの時間梅雨にこそ最大級の注意を! ホントにあった怖~い食中毒
実際にあった食中毒患者の事例を紹介。 ゴボウの生産量が全国2位の茨城では、家庭菜園でゴボウを育てる人も多い。ある女性は採取した根菜類を土に埋めて保管し、調理する時に取り出して使っていた。ある日ゴボウ料理を食べたあと、食べた3人全員が腹痛・手足のしびれ・厳格などの症状に。原因は、食べたのがゴボウではなく有毒植物「チョウセンアサガオ」であったこと。荒れ地などに生[…続きを読む]

2025年5月11日放送 18:30 - 20:50 テレビ東京
危険生物バスターズ迷惑生物から住民を守れ!凄腕!危険生物バスターズ11
ツキノワグマは大きいもので体長180cm、体重100kgを超える。主に本州に生息し嗅覚は犬より優れている。今回ツキノワグマの捜索は2日間、陸上と水上からクマを捜索する。取材時期はクマの冬眠直前。山肌に現れるクマを湖から捜索する。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.