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「復刻ますのすし剱」 のテレビ露出情報

午前10時、会場がオープンし客は一斉にお目当てのブースへ向かう。中でも一番殺到していたコーナーが日本各地から毎日、空運・陸路などで会場まで届けられる輸送駅弁コーナー。個数が限られているためレア度が高く、数時間で売り切れるものも多いためファンは朝早くから並ぶ。そして話を聞いたご夫婦が購入したのはファン太鼓判駅弁1つ目、北海道・函館本線の函館駅で購入できる「鮭いくらごはん」(函館みかど・1,480円)。北海道産の鮭の切り身に新鮮なイクラを合わせたシンプルながらも贅沢な駅弁。もう1つは新潟県・信越本線で購入できる「まさかいくらなんでも寿司」(新発田三新軒・1,500円)。新潟名産のマス・鮭・カニ・イクラを「いくらなんでも」というくらい詰め込んだお寿司駅弁。南原さんがスタジオで試食した。このご夫婦は3人家族で10個のお弁当を購入したという。一方、一番乗りの女性は輸送駅弁のみならず会場内をくまなく歩きカバンはいっぱいになっていた。ファン太鼓判駅弁3つ目は富山県・北陸新幹線の富山駅で購入できる「復刻ますのすし剱」(源・1,500円)。富山の名産品・鱒寿司を駅弁でいただけるとあって大人気。さらに太鼓判4つ目は福井県・北陸新幹線の敦賀駅で購入できる「越前敦賀 小鯛かに寿し」(塩荘・1,700円)。「惣菜・べんとうグランプリ2024」で優秀賞、鯛寿司と紅ズワイガニ寿司をいただける。人気なのは輸送駅弁だけではない。レジェンド駅弁が続々登場する。

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