エンぷレス時代、信子はきょんちぃと喧嘩を2回したと話した。喧嘩場所は事務所の養成所と恵比寿の元バイト先。行った場所でしか喧嘩はしていない。30分が経過しきょんちぃは泣きの3文字「北斜線」を送信した。下北スラッシュという劇場に向かう。信子は喧嘩した記憶があるという。開始から5時間半、下北沢に戻ることに。現在ビルを建て替え中だった。きょんちぃの姿を見つけ、一筆啓上成功。喧嘩はライブの出来が悪く、険悪な空気になったため。電話で5時間、腹を割って思っていることをぶつけあったという。きょんちぃの13文字は「信子と喧嘩して本当の相方になれた思い出の地で会おう」というメッセージだった。
