去年、東京ドームに約10万人を動員したJO1。そしてビルボードランキング1位を獲得したINI。さらに日本レコード大賞新人賞や紅白歌合戦にも出場したME:Iといった国民的アーティストを生み出し、YouTubeでのシリーズ総再生数10億回超えのサバイバルオーディション・プロデュース101。参加者123人の中からデビュー出来るのは12人。順位の決め方は視聴者によるオンライン投票とグループバトルの2000票などを合算しポイント化。注目のメンバーを紹介。1人目はKINARI。慶應義塾大学出身で許豊凡の後輩。2人目は台湾から来たRICKEY。木村拓哉のようなアイドルを目指し参加。3人目はマニラから来たYOHAN。見えない所で必死に練習を重ね、喉を痛めるほど追い込む努力家。4人目はRYUJI。人生の目標はアーティストになって母親を幸せにすること。
順位発表式がスタート。30位~21位の発表で25位にRICKEY、23位にRYUJIが選出。デビュー圏内とされるトップ12名が発表されるが、KINARI、YOHANの名前が呼ばれず。KINARIは化粧品会社に努めていたが、今回退職して参加。YOHANはオーディションの為にマニラから来日。1位~4位の発表ではKINARIが映し出された。YOHANは最後に発表される50位にかける。
順位発表式がスタート。30位~21位の発表で25位にRICKEY、23位にRYUJIが選出。デビュー圏内とされるトップ12名が発表されるが、KINARI、YOHANの名前が呼ばれず。KINARIは化粧品会社に努めていたが、今回退職して参加。YOHANはオーディションの為にマニラから来日。1位~4位の発表ではKINARIが映し出された。YOHANは最後に発表される50位にかける。
