中東情勢、アメリカとイランの再協議の見通しについて和平協議の落としどころは?。慶應義塾大学大学院・田中浩一郎教授によると、アメリカはオバマ大統領の核合意の15年を超える停止期間じゃないとトランプ大統領が納得しないという。イランは10年でも合意できるかどうか。2度目の協議も破談の可能性が高い。戦闘再開もあり得る。石原良純が「先行き透明感は拭えないですよね」、猿田佐世が「何が日本としてできるのかというところも考えていきたい」、玉川徹が「非常に難しい舵取りをこれから日本は続けていかなきゃいけないことだけは確実」などとコメントした。21日、停戦期限。
