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「斉藤代表」 のテレビ露出情報

参議院選挙はきょう、選挙戦最後の日曜日ラストサンデーを迎え、与野党各党の党首が各地で支持を訴えた。自民党・石破総裁(熊本・菊池市)「自民党、公明党の政策だって減税もしますが、困っている人に素早く手厚い支援をしていく」。立憲民衆党・野田代表(岡山市)「食卓の危機に対応して食料品ゼロ%、責任ある減税を行おうとしている」。公明党・斉藤代表(石川・金沢市)「勉強をしたい、学校に行きたい人たちにはしっかり奨学金を出す」。日本維新の会・吉村代表「社会保険料を下げる」。共産党・田村委員長(滋賀・大津市)「コメの増産、農家への所得の保保証、価格の保証、ヨーロッパを見習ってやるべき」。 国民民主党・玉木代表(東京・秋葉原)「5年連続過去最高の税収になっている。皆さんの懐に残そうと言っているのが国民民主党の手取りを増やす経済政策」。れいわ新選組・山本代表(静岡市)「消費税のほんの一部しか社会保障にまわしていない。消費税収の約61%が大企業減税の穴埋めに使われていたといえる」。参政党・神谷代表(仙台市)「参政党が言っている外国人問題は差別でもヘイトでもない」。社民党・福島党首(東京・亀有)「外国人への差別、排外主義のさきにあるのはまさにヘイトクライム、ジェノサイドであり、戦争ではないか」。日本保守党・百田代表(大阪市)「野放図な移民政策、野放図な外国人政策を根本から見直したい」。今回の参議院選挙は与党が過半数を維持できるかが焦点。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月17日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!Going!NEWS
新党「中道改革連合」を立ち上げた立憲民主党の野田代表と公明党の齋藤代表は、候補者の擁立を加速化させる考えを強調した。一方、与党側は新党の動きを批判している。ほかの野党も新党の動きなどについて、批判している。

2026年1月17日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
高市総理が衆院解散を決意。朝日新聞・林氏は解散理由に「衆議院予算委員長のポストを自民ではなく立憲が持っている。日程や採決などを決める権限を持っている予算委員長を与党に取り返したいと思っている」などと説明。立憲・公明は新党立ち上げを発表。公明党票について麻生副総裁は「選挙に強い奴はそういうことをあてにしないで選挙する」と答えた。一方で田崎史郎は「自民単独過半数[…続きを読む]

2026年1月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(ニュース)
高市首相は自民・維新の幹部と会談し、通常国会の早期に衆院を解散する意向を伝えた。立憲民主党・公明党は中道改革連合の設立を発表した。

2026年1月17日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
高市首相が早期の衆院解散の意向を与党に伝えて最初の週末。衆院選で訴える政策や選挙準備などをめぐり与野党幹部から発言が相次いだ。木原官房長官は国民に信を問う必要があると述べた。維新・藤田共同代表、立憲・野田代表、公明党・斉藤代表らの発言を紹介。自民党幹部は政治資金収支報告書に不記載があった議員らを公認し、重複立候補も認める方針を示した。高市首相はあさって記者会[…続きを読む]

2026年1月17日放送 17:30 - 18:50 TBS
報道特集(特集)
高市総理は19日の会見で衆院解散を説明する。後藤謙次氏は解散劇の舞台裏を「今回は党幹部にも連絡しない。総理のクーデターという要素が非常に強い。麻生外し解散という面もあるのではないか」と指摘。自民党内部では選挙戦に向けて不安の声も挙がっている。一方で立憲と公明が政界再編を目指すとして中道改革連合を立ち上げた。

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