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「日本ライフセービング協会」 のテレビ露出情報

きのう、東京・江戸川区で日本ライフセービング協会が中心となり、水難事故を防ぐための体験会が行われ、親子連れを中心に36人が参加した。体験会の会場は2021年の東京五輪でカヌー競技が行われた施設。ライフジャケット着用から力を使わずに水に浮く方法など現役のライフセーバーが丁寧に教えてくれる。離岸流とは海岸に打ち寄せた波が沖に戻る際に集まって発生する強い流れのこと。離岸流に巻き込まれると沖合に流され事故につながる恐れもある。今回はカヌー競技などで使う流れを作る装置で離岸流の状況を再現。続けて水の流れに向かって泳ぐ体験も行われた。日本ライフセービング協会・松本貴行副理事長によると、離岸流にはまった時の対処は無理にあらがわず沖合いまで流されると流れが弱くなるので、浜と平行に泳げば離岸流から脱出することができる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年9月18日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.自分を褒めよう!「私ってエラい!」第3弾
自分で褒めよう「私ってエラい!」。神奈川県藤沢市の湘南の海で聞いた。江ノ島イルカ部は2016年に創部。毎週土曜日活動している。ライフセーバーの女性は今年11月にニュージーランドで行われる世界選手権に日本代表として出場予定。

2025年9月12日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVENEWS 10minutes
日本ライフセービング協会は神奈川・葉山町の遊泳区域外にドローンを飛ばし、トラブルがないか映像を確認した。ドローンはスピーカーを搭載しており、遊泳者らに注意を呼びかけた。9月に入っても残暑が厳しいため海で泳ぐ人も多いが、ほとんどの海水浴場は先月で閉鎖されライフセーバーは不在。日本ライフセービング協会・菊地太は「湘南エリアでは通年、利用者がものすごく多い。定期的[…続きを読む]

2025年8月23日放送 16:00 - 16:30 フジテレビ
News αプラス(ニュース)
警察庁発表の水による事故を見ると事故発生場所の約5割が海。特に離岸流や風による事故が目立つ。日本ライフセービング協会の最新の調べではレスキュー全体の要因の約50%が離岸流に流される。日本ライフセービング協会の啓発ビデオでは風が強い日は浮き具の使用を控えるように呼びかけている。

2025年8月19日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
水難事故の原因となる「離岸流」の発生などをAIが検知し、その情報をスマートフォンで確認することができるシステムが神奈川県鎌倉市の海水浴場で導入され、市は海を訪れる人たちに利用を呼びかけている。

2025年8月7日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
去年の水難事故発生件数は1535件1753人。そのうち死亡・行方不明が816人。水難事故で死者や行方不明者が多い場所は海が45.6%と最も多く、次いで河川が35.3%、用水路が12.3%。(警察庁)。沖に流された人の約55%は「浮輪」を使用。沖に流された場合、浮き具はつけたまま救助を待つ。(日本ライフセービング協会)。浮輪の使い方による流される速さを比較した[…続きを読む]

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