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「共産党」 のテレビ露出情報

応援演説中に起きた自民党・鶴保議員による失言について、和歌山選挙区の候補者である共産党・前久氏は「自民党の本音が出たのでは。議員辞職になるぐらいの重大な発言」、参政党・林元政子氏は「自民党政治がいかに国民の心に寄り添っていないかが表出した」、無所属・末吉亜矢氏は「同じ県で身近な選挙区で活躍されている方の発言として難しい」、NHK党・本間奈々氏は「発言は論外。決して出てくる言葉ではない」と厳しい言葉を投げかける一方、無所属・望月良男氏は「ただ選挙とは関係のない話」、維新・浦平美博氏は「ただ、ののしり合いをするための選挙ではない」と冷静な受け止めをしている。自民党・二階伸康氏は取材依頼するも時間の関係で実現しなかった。選挙プランナー・戸川大冊氏によると、他人の失言を攻めすぎるのもリスクがある。インターネットが普及し候補者の発言が記録に残るため、過去の発言がそのまま自分に返ってくる可能性がある。フリーアナウンサー・武内陶子は「具体的なことをきちんと地元を見て皆さん発言しているので、判断は皆に任せているとも聞こえてくる」、カズレーザーは「攻撃することによって自分のところに票が流れてくるフェーズはもう終わってるのかなと思う」などとコメントした。
もっと知りたい政策について視聴者の声「やはり景気対策!!物価高が生活にしわ寄せ。消費税減税と現金給付が低所得者には必要!」「賃上げに力を入れている政党は?介護職最低賃金あり得ない!」「安全保障です!」「訪日外国人のオーバーツーリズム対策」を紹介した。フジテレビ政治部長・高田圭太は「当初の物価高が軸なのは変わっていないが、一部で訴えられている外国人政策や与野党が逆転になった時の政権の枠組み、そこに政権担当力が本当にあるのかというより幅広い視点で国民も見なければいけないような混沌とした選挙戦になっていると言える」と解説した。ノンフィクションライター・石戸諭は「妨害すること自体が有権者にどう映るのか。支持政党があるのかもしれないが、本当に応援していることになるのか」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 23:40 - 23:50 NHK総合
時論公論(時論公論)
去年の入国者数は前年比560万人以上増で過去最多の約4243万人。12月の中国からの入国者数は46%余減も他国が増えているため現状大きな影響は見られない。一方、在留者数は約395万人と最多。このまま増加した場合、日本の外国人比率10%に達するのは従来試算より早まる可能性があるとの指摘もある。そこで政府は総合的対応策をまとめた。日本国籍取得要件の厳格化、オーバ[…続きを読む]

2026年2月5日放送 23:00 - 23:40 NHK総合
衆議院比例代表選出議員選挙 政見放送(衆議院比例代表選出議員選挙 政見放送)
日本共産党の政見放送。物価高から暮らしを守る政治へ転換させ、富の一極集中を正す。物価高を上回る大幅な賃上げとして最低賃金は1700円を目指すほか、大企業の内部留保に時限的に課税し中小企業を支援する。エッセンシャルワーカーの大幅な賃上げを国の責任で進め、高市政権が掲げる労働時間規制緩和に断固反対する。消費税はすべての品目で廃止、インボイスも廃止。財源は大企業へ[…続きを読む]

2026年2月5日放送 23:00 - 0:06 TBS
news23選挙の日、そのまえに。
衆院選の終盤情勢を取材。JNN終盤情勢調査では自民党が単独過半数を大幅に上回る勢い。維新は変わらず公示前の34議席を維持できるか微妙な情勢。中道は失速がみられる。国民は公示前の議席を維持できるか。今回の調査では約3割が投票先を決めていないと回答している。

2026年2月5日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル確かめて、選ぶ。
東京11区は今回首都圏の選挙区として最多に並ぶ7人が立候補している激戦区。9期28年に渡り当選を続け安倍政権時には文科大臣も務めた自民党の下村博文候補の第一声は支援者への感謝の言葉。裏金問題で1年間の党員資格停止処分を受けた下村氏、無所属で出馬した前回は逆風に直面し初めて議席を失った。再び自民党の公認を受けての出馬となる今回の衆院選。有権者の受け止めはさまざ[…続きを読む]

2026年2月5日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
各党の安保についての考え方を防衛力強化と非核三原則の2つに分けて見ていく。防衛力強化について6つの政党が積極的な立場。自民、維新はいずれも防衛力強化に向け、安保3文書を年内に改定することを明記したうえで、自民は新たな時代に対応した防衛体制の構築と記載。維新は「専守防衛」の解釈を見直すと踏み込んだ。中道は専守防衛の範囲内での抑止力・対処力の強化、国民は「抑止力[…続きを読む]

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