政治とカネ問題のポイントをスタジオ解説。パー券購入者の公開基準・制作活動費の透明性の2つがポイント。自民党は10万円超に変更。一方、公明党は5万円超まで引き下げようとしている。自民党が推薦した参考人・谷口教授は「5万円超に引き下げる案は合理性に有する」と指摘する。あす提示される自民党の修正案では10万円超は据え置き。法律施行してから3年後に改正法を見直す規定を盛り込んできている。公明党の対応について澤康臣は「強い説明責任が発生しるように思われる」とコメント。
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