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「日本維新の会」 のテレビ露出情報

公明党の政権離脱について、立憲民主党の安住幹事長は「政治とカネをめぐる問題で公明党から見ればやっぱり自民党の対応というのは我慢の限界を超えたんだろう。」と述べた。そのうえで「中道の勢力ということでいえば一番近いのは我が党であるとは思いますので
いろんな意味でこれから意見交換ができれば」と意欲を見せた。また野田代表も総理大臣指名選挙をめぐり「野党連携についての理解が各党深まってきていると思うし、丁寧に協調、共闘を呼びかけていきたい」と述べた。日本維新の会の藤田共同代表は「国会の意思決定が非常に難しい、そして様々な想定があり得るというところになったので、私たちはこれまで通りのスタンスで、やはり自分たちが信じる政策をもう一度磨き上げて、そして各党と真摯に協議をしていく」と述べた。
国民民主党の玉木代表は「内閣総理大臣を務める覚悟はある。あるからこそ、国家の運営について最も重要な基本政策を曖昧にせずに、安全保障とエネルギー政策については同じ方向で歩むということを党内でぜひ期間決定していただきたい」と述べた。一方、自民党との連立協議について玉木代表は「公明党が抜けたので、われわれが仮に加わっても過半数にいかず、あまり意味のない議論になってきている」と指摘した。共産党の田村委員長は「自民党の腐敗と劣化が進んでいて、まさに破綻。政治とカネの問題、徹底的に追及をしてきた私たち日本共産党として、本当に自民党政治を終わらせるために、今こそ全力尽くして頑張っていきたい」と述べた。町の人からは「公明党と自民党なんてお互いの利益のためだけやってた」「自分たちの生活の方をおろそかにされたりするとちょっと困るなっていうのはある」という指摘もあった。日本商工会議所の小林会頭は「国政に期待が出るということ非常に困る。政治空白もできるだけ短くしてもらいたい」と述べた。臨時国会の日程を巡り、自民党の梶山国会対策委員長は、立憲民主党の笠国会対策委員長と会談し、今月20日の週の早い時期に召集する方向で調整を進めたいと伝えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月24日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!Going!NEWS
衆院選公示前に各党党首がネット番組で舌戦を交わした。衆院選は27日公示・2月8日投開票。

2026年1月24日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(ニュース)
きょうは各党の党首や幹部が各地で街頭演説などを行い、それぞれ主張を展開した。岐阜・恵那では、自民党の古屋選対委員長が「高市政権選択選挙 国民からは審判は一度も受けてていない 連立(政権)の枠組みが変わった 責任ある積極財政」「審判を受けることで確実に政策を進めることができる」などと説明した。中道改革連合の野田共同代表は、中道が存在感を示していけば穏健な保守も[…続きを読む]

2026年1月24日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
衆議院が解散し、各党が選挙戦に入った。自民・維新の連立政権が発足して初の衆院選。与党側は政権の継続を訴え、過半数の議席確保が目標。立民・公明は中道改革連合を結成。野党側は大義なき解散だとして議席の上積みを目指す方針。各党党首や幹部が各地で街頭演説を行い、それぞれの主張を展開した。原口元総務相と減税日本・河村代表は新党の結成を目指す。

2026年1月24日放送 17:30 - 18:00 テレビ朝日
ANNスーパーJチャンネル確かめて、選ぶ。
事実上の選挙戦がスタートした。それぞれの陣営が準備を進める中、各党の幹部らは街頭演説などで政策を訴えた。目標は高市総理は与党で過半数、古屋選対委員長は自民党単独で過半数。第51回衆議院選挙の公示は今月27日、投開票は来月8日。

2026年1月24日放送 17:30 - 18:50 TBS
報道特集(特集)
きのう衆議院を解散した高市総理。選挙戦は事実上スタートしたが、自民党と旧統一教会の関係を示す新文書と、日本維新の会で地方議員が処分された国保逃れについて危惧する声がある。

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