60年ぶりの通常国会冒頭での衆議院解散。高市総理は「前回の公約には書いていなかった政策を問うていかなきゃいけない」、藤田共同代表は「高市政権の政策は維新の会の政策である気概をもって国民の皆さんに訴えかけていきたい」、野田共同代表は「中道のうねりをつくり出していくという結果にしていきたい」、玉木代表は「政局選挙最優先の古い政治から国民生活最優先、経済最優先の新しい政治に変えていきたい」、櫛渕共同代表は「高市政権では国を救えない」、田村委員長は「憲法の立場にしっかり立って暮らし・平和・人権を守り抜くんだと訴えていきたい」、神谷代表は「今回の訴えは『ひとりひとりが日本』」、百田代表は「減税による経済活性化、間違った再エネ政策をストップさせたい」、福島党首は「戦争なのか平和なのか、憲法改悪なのか護憲なのか」、安野党首は「消費税より社会保険料の低減の方が優先」などと話した。衆院選は来週27日公示、来月8日に投開票となる。
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