衆院選が公示され各党が第一声をあげた。高市総理と吉村代表は与党で過半数を取れなければ辞任するとの考えを示す中、野党は対決姿勢を鮮明にしている。中道改革連合の野田佳彦共同代表は、「暮らしを後回しにする政治を選ぶのか、生活者ファーストの理念のもとに政策を訴える我々中道にご支援をいただけるのか」と語った。国民民主党の玉木雄一郎代表は、「経済後回し解散だと思います、与党の安定ではなくて国民生活の安定のために戦います」と語った。
URL: https://o-ishin.jp/
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.