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「維新」 のテレビ露出情報

衆院選滋賀1区は大岡敏孝(自民)が当確。6回目の当選。
衆院選滋賀2区は上野賢一郎(自民)が当確。厚生労働大臣で7度目の当選。
衆院選滋賀3区は武村展英(自民)が当確。党の副幹事長。滋賀の3つの議席は全て自民が確保。
衆院選京都1区は勝目康(自民)が当確。3度目の当選。全国最多の8人が立候補。
衆院選京都2区は前原誠司(維新)が当確。12回目の当選、党の安全保障調査会長。
衆院選京都3区は泉健太(中道)が当確。10回目の当選、元立憲民主党代表。繁本護(自民)は比例復活。
衆院選京都4区は北神圭朗(自民)が当確。前回は無所属で当選。6度目の当選。
衆院選京都5区は本田太郎(自民)が当確。4回目の当選。
衆院選京都6区は園崎弘道(自民)が当確。初当選、元京都府議。
衆院選大阪1区は井上英孝(維新)が当確。6度目の当選。
衆院選大阪2区は高見亮(維新)が初当選。元大阪市議。元維新で無所属の守島正は議席を失った。
衆院選大阪3区は東徹(維新)が当確。2度目の当選。
衆院選大阪4区は美延映夫(維新)が当確。4度目の当選。中山泰秀(自民)は比例復活。
衆院選大阪5区は梅村聡(維新)が当確。2度目の当選。
衆院選大阪6区は西田薫(維新)が当確。2度目の当選。
衆院選大阪7区は奥下剛光(維新)が当確。渡嘉敷奈緒美(自民)とは4回連続の対決。奥下は3回目の当選。渡嘉敷と石川勝(参政)は比例復活。
衆院選大阪8区は開票率20%。高麗啓一郎(自民)と漆間譲司(維新)がリード。
衆院選大阪9区は萩原佳(維新)が当確。2度目の当選。東田淳平(自民)は比例復活。
衆院選大阪10区は池下卓(維新)が当確。3度目の当選。
衆院選大阪11区は中司宏(維新)が当確。党の幹事長。3回目の当選。
衆院選大阪12区は藤田文武(維新)が当確。4度目の当選。党の共同代表。
衆院選大阪13区は岩谷良平(維新)が当確。3度目。宗清皇一(自民)は比例復活。
衆院選大阪14区は青柳仁士(維新)が当確。3度目の当選。
衆院選大阪15区は浦野靖人(維新)が当確。6度目。島田智明(自民)は比例復活。
衆院選大阪16区は黒田征樹(維新)が当確。2度目の当選。
衆院選大阪17区は馬場伸幸(維新)が当確。6度目の当選。
衆院選大阪18区は遠藤敬(維新)が当確。6度目の当選。総理大臣補佐官。
衆院選大阪19区は谷川とむ(自民)が当確。伊東信久(維新)は比例復活。
衆院選兵庫小選挙区の当確情報。1区:盛山正仁(自民)、2区:阿部圭史(維新)、3区:関芳弘(自民)、4区:藤井比早之(自民)、5区:谷公一(自民)、6区:大串正樹(自民)、7区:山田賢司(自民)、8区:青山繁晴(自民)、9区:西村康稔(自民)、10区:渡海紀三朗(自民)、11区:山田基靖(自民)、12区:山口壯(自民)が当確。
衆院選奈良小選挙区の当確情報。1区:小林茂樹(自民)、2区:高市早苗(自民)、3区、田野瀬太道(自民)が当確。
衆院選和歌山小選挙区の当確情報。1区:山本大地(自民)、2区:世耕弘成(無所属)が当確。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月11日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!橋下徹のズバ論っ!
維新創設者の橋下は「こんなことになるんですね。最初に6人ぐらいで作った地方の政治グループが、政党なんか作ってもすぐ消えていく中で、今や吉村さんが高市さんと組んで政治を動かしていよいよ次大臣かですよ」等と話した。

2026年2月11日放送 4:30 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVE5:00 Headlines
世論調査で高市内閣を「支持する」と答えた人は前回先月の調査からほぼ横ばいの67%、「支持しない」と答えた人は22%だった。自民、維新の与党が3分の2を上回る議席を獲得し、中道改革連合が大きく議席を減らしたことについて、「よかった」が55%で、「よくなかった」の32%を大きく上回った。自民党が大きく議席を増やした理由について、「高市首相の政治姿勢が期待された」[…続きを読む]

2025年11月4日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
4日午後開かれる衆議院本会議では立憲民主党・野田代表や日本維新の会・藤田代表らが質問に立ち、物価高対策や外交・安全保障政策、政治改革などめぐり論戦する。臨時国会の焦点は、補正予算案やガソリン暫定税率の廃止、消費減税や年収の壁の引き上げなどで与野党が歩み寄れるか。維新と連立合意である「議員定数削減」について結論が出せるかも問われる。総理官邸では成長戦略や外国人[…続きを読む]

2025年11月3日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
高市総理は防衛品の輸出拡大に前向きな姿勢。山川龍雄氏に話を聞く。ビジネスの視点でいうと輸出を視野に入れないと、自衛隊だけをお客さんにしていても産業として成り立たない。国内の防衛関連企業が下請けなども含めて約1万社あるといわれている。ほとんどが苦しい。自衛隊の危機でもある。防衛関連企業の売上高比率(出典:スウェーデンストックホルム国際平和研究所)。欧米の企業は[…続きを読む]

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