話題は「五輪でのハプニング」について。菊池は平昌五輪で靴下を忘れた。前日にニオイが気になり洗濯したためで、選手村から移動するバスで気付いた。1足しかないため代替品を用意できず。ルームメイトに電話して取ってきてもらわなかったのは自信があったから。伊藤は06年大会でピンバッジを交換していた際、ボランティアの青年からバッジ2つとユヴェントスのバッジ1つを交換するよう求められた。その価値が分からなかったが、しぶしぶ交換した。小野はW杯の練習の際、会場が暑くて靴の紐をほどいてリラックスしていた。心の準備はできていたが、「できていない」とみなされ参加させてもらえなかった。翌日の練習では好プレーを見せ見返した。
