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「朝日新聞社」 のテレビ露出情報

WBC2026 1次ラウンド プールC、オーストラリア戦。大谷翔平の3試合連続HRはあるのか。今息を呑む展開で試合中盤に突入している。午後3時前、一番乗りで先発マウンドに上がる菅野智之が東京ドームに姿を見せた。続いて周東佑京、鈴木誠也、大谷が球場入り。侍ジャパンは開幕2連勝を飾った。午後4時ごろ、大谷がグラウンドに登場。フリーバッティングでは最初のスイングから柵越えの打球。場内は沸き立った。その後も巨大アーチを連発。15スイング中9本の柵越え。勝利すれば1位通過で準々決勝に進出が決まる大事な一戦。吉田正尚は、いいパフォーマンス、勝利を届けられればなどとコメント。
初戦、日本13-0台湾、7回コールド。大谷は第1打席の初球、148キロのストレートを捉え2ベースヒットを放つと、お茶たてポーズを披露。満塁の場面で回ってきた2回の第1打席はカーブに体勢を崩されながらもライトスタンドへ運ぶ先制の満塁HR。ベンチでは、お茶たてポーズ考案者の北山に対しポーズをしながらペコリ。大谷は打った瞬間入ると思ったなどとコメント。この2回2度目の打席はタイムリーヒットで5打点目。WBCにおける1イニングでの最多打点記録。
韓国戦試合前、メジャー1年目の村上宗隆が、あと6試合、絶対勝つなどと声出し。日本8-6韓国。初のWBC出場となる菊池雄星は立ち上がり韓国打線につかまり3失点。1回ウラ、大谷が四球で出塁し、3番の鈴木が2ランHRで1点差に迫った。3回はメジャー侍たちがアーチの競演で逆点。大谷は高めに浮いたカーブをフルスイングし打球はスタンドイン。鈴木もカーブをとらえ2打席連発となる勝ち越しHR。ベンチの大谷は隣にいる松田宣浩コーチの代名詞、熱男ポーズでうれしさ爆発。4番の吉田も高めのカーブを完璧にとらえ2者連続HR。4回、2番手の伊藤大海が、大谷とドジャースでチームメートのキム・ヘソンにストレートを弾き返され2ランHRを許し、同点。7回、満塁で鈴木が押し出しで再び勝ち越しに成功。なおもチャンスで吉田がセンター前に運び2点タイムリー。大谷は一人一人が本当に素晴らしい働きだったなどとコメント。
韓国戦について野球解説者の古田敦也が解説。ポイントとなる場面は1回ウラ、鈴木誠也の2ランHR。鈴木本人はHRは狙ってなかったなどとコメント。3回にはメジャー組が次々とHR。これに続く打線のつながりが今後を勝ち抜くためのカギになる。岡本和真や村上に期待したい。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月18日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
ホルムズ海峡への艦艇派遣をめぐり、トランプ大統領は日本を含む複数の国に協力を求めていたが、「我々は助けを必要としていない」とまた態度が一変した。ヨーロッパでは現時点でフランス、ドイツ、イタリアなどが艦艇派遣を“否定”している。トランプ大統領は日本についても同様に「日本・オーストラリア・韓国にも支援を求めない。世界最強であるアメリカの大統領として言わせてもらえ[…続きを読む]

2026年3月18日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびひるトピ
ポッドキャストは、スマホアプリで聞ける音声メディア。国内約2000万人が利用。全年代に月1回以上使うメディアはなにかと調べたところ、YouTube、LINE、InstagramとSNSが上位続く中、ポッドキャストは10位で、TikTokに迫る利用率。

2026年3月18日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
トランプ大統領が各国に求めるホルムズ海峡への艦艇派遣について高市総理は「日本がテロの標的になるリスクもある」と話した。高市総理は日米首脳会談でアラスカ州の原油の増産に向けて日米で協力し原油を調達する意向を伝える方向で調整している。日本の狙いは原油の調達先の多角化。アメリカの狙いは原油価格の安定やビジネスに寄与する見立て。
1973年10月エジプトとシリアが[…続きを読む]

2026年3月18日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,関心度ランキング
17日未明、イランはイラクにあるアメリカ大使館を攻撃した。イランの自爆ドローンに対空砲で応戦するが、5機のうち1機が大使館を攻撃。ロイター通信はイランの最高指導者モジタバ師が就任後初めて外交政策に関する会議を開催したと伝えた。対面で出席したかは不明。また、仲介国2か国がイラン外務省にアメリカとの緊張緩和や停戦に向けた提案を伝えていたとも報じた。提案の具体的な[…続きを読む]

2026年3月17日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
プラチナファミリー黒柳徹子&小泉孝太郎&高嶋ちさ子 華麗なる森英恵一家が勢揃い 2時間SP
1951年、主婦だった森英恵は洋装店「ひよしや」を開業。ショーウィンドウでマネキンに服を着せて陳列するなど当時としては画期的な試みだった。評判を呼び依頼を受けて様々な映画で大スターたちの衣装デザインを手掛けた。デザイナーの始まりは長男の妊娠・出産を経ながらドレスメーカー女学院に通い洋裁を学んだ。夫・森賢の実家は繊維会社を経営していた。

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