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「朝鮮中央テレビ」 のテレビ露出情報

北朝鮮メディアは平壌できのう、2カ月で増産した600ミリ大口径の多連装ロケット砲50門が並ぶ中、式典が行われたときょう報じた。また、金総書記が自らロケット砲の車両を運転する様子も公開。金総書記は大型ロケット砲について「相手国の軍事インフラと指揮体系を瞬時に崩壊させる武器だ」と主張し、軍備の近代化をさらに加速させる方針を改めて強調した。党大会を前に最新兵器の量産体制を誇示する狙いがあるとみられ、金総書記は「自主防衛の次の段階の取り組みと目標を打ち出す」との考えを明らかにした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月3日放送 9:00 - 10:15 NHK総合
憲法記念日特集(オープニング)
ことしで公布から80年となる日本国憲法。前文に掲げられた平和主義と戦争の放棄を定めた9条はこれまで日本外交の礎となってきた。冷戦終結を受け世界が大きく変わっていく中、日本は憲法のもと国際社会で何ができるか問われ続けてきた。また日本を取り巻く環境が厳しくなる中、安全保障関連法の成立によって歴代内閣が認められないとしてきた集団的自衛権の行使が可能となった。いま中[…続きを読む]

2026年4月26日放送 18:00 - 18:05 NHK総合
ニュース(ニュース)
北朝鮮ではきょうロシアに派遣された北朝鮮軍兵士をたたえる記念館の完成式典が開かれる予定で、ロシアのボロジン下院議長が代表団を率いて北朝鮮を訪れた。北朝鮮メディアはきょう、チョ・ヨンウォン常任委員長がボロジン下院議長ときのう会談したと伝えた。両者は包括的戦略パートナーシップ条約などの合意の履行を確認したとのこと。

2026年4月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
政府はきょう防衛装備移転三原則と運用指針を改正した。これまで限定されてきた殺傷能力のある武器の海外輸出が原則可能となる。背景にあるのは日本を取り巻く安全保障環境の変化。中国や北朝鮮の軍事力増強、ロシアと北朝鮮の軍事協力進展など厳しさを増している。今回の改正のねらいの1つは同盟国・同志国との防衛協力強化。また、防衛産業の育成・基盤強化というねらいもある。

2026年4月19日放送 17:30 - 18:00 TBS
Nスタ(ニュース)
韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が午前6時10分頃に日本海に向け短距離弾道ミサイルを数発発射したと発表した。ミサイルは約140キロ飛行したという。韓国メディアは“新浦に潜水艦の基地があり、SLBMの可能性もある”と報じている。韓国軍は、ミサイルが潜水艦と陸上、また両方の方式を組み合わせて発射された可能性を念頭に分析を進めるとしている。

2026年4月19日放送 10:00 - 10:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
防衛省によると、北朝鮮東岸付近から、複数の弾道ミサイルが発射された。ミサイルは朝鮮半島東岸付近に落下したと推定され、EEZへの飛来は確認されていない。これまでに航空機や船舶への被害は確認されていない。防衛省は情報の収集や分析を進め、警戒と監視を続けている。北朝鮮が弾道ミサイルの可能性のあるものを、発射したのは今月8日以来。

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