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「木次線」 のテレビ露出情報

東城駅の隣の野地駅にやって来た。芸備線を開業した1930年に建てられた駅舎がそのまま残されている。木次線と接続する備後落合駅で下車。木次線の備後落合発の列車は1日3本しかなかった。乗降客の少ない出雲横田までは路線の存続が危ぶまれている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月10日放送 0:32 - 1:33 NHK総合
六角精児の呑み鉄本線・日本旅(六角精児の呑み鉄本線・日本旅)
列車は広島県から島根県へ。JR西日本で標高の最も高い727m地点を通過した。出雲坂根の3段式スイッチバックは木次線名物。備後落合から約1時間半で亀嵩駅に着いた。亀嵩は砂の器の舞台となった場所で、駅舎内の店で器に直接つゆをかける割子そばを味わった。町が出資して立ち上げた奥出雲町の酒蔵をれた。コシヒカリを使った純米大吟醸を試飲し、改良八反流を使った純米酒と改良雄[…続きを読む]

2026年3月21日放送 2:50 - 3:00 NHK総合
10分で巡るふるさとの鉄道中国編
島根から広島までを結ぶJR木次線。前身は貨物が中心の鉄道で、たたら製鉄で使う木炭や砂鉄を運搬した。70年代に木材の需要が激減し貨物の取り扱いを停止。その頃から業務を地元住民に委託する駅が増えていった。亀嵩駅は駅内に蕎麦店を開業。周辺が「砂の器」の舞台になったこともあり乗客が増えた。長男が店を継ぎ駅と店を守り続けてきた。

2026年3月10日放送 14:05 - 14:50 NHK総合
列島ニュース松江局 昼のニュース
JR木次線沿線にある雲南市・寺領小学校の卒業生たちが、卒業前にJR木次線沿線の四季を描いた絵を制作し、日登駅に贈呈。卒業生による絵の贈呈は2018年から行われていて、今後駅の待合室に飾られる。

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