まずレジェンドが持ってきたのは鶏もも肉10kgである。さらに鍋や炒め物に使われる「くるま麩」と香り豊かな「アーサ」となっていた。まずは鶏もも肉を大き目にカットしていき、自衛隊員もお手伝い。あっという間に鶏もも肉10kgを切り終えたら沖縄の調味料として「沖縄そばのだし」が登場。まるまる4本の1.2Lを鶏もも肉にぶっかけて下味にかけているとのこと。粉々に砕いたくるま麩に片栗粉を合わせてアーサをまとった鶏肉にまぶしていく。そして100人前の衣付け作業が完了。揚げ作業開始となり100人前を次々と揚げていき「村野流!海薫るアーサ空上げ」が完成。下味の代わりに沖縄そばのだしを使ってかつお節のうま味たっぷりとなっている。食べた瞬間に磯の香りがふわっと香るからあげになった。
米炊き番長のウエちゃんがご飯の準備をしているが、テンション高めで100人前80合を炊いていき、残り2時間半で村野さんが持ってきたのは沖縄食材・ソーキ10kgとなっていた。そのソーキ10kgを大鍋にぶち込み、いい感じにソーキに火が通ったらニンニクなどを入れ、ほろほろになるまで煮ていく。
米炊き番長のウエちゃんがご飯の準備をしているが、テンション高めで100人前80合を炊いていき、残り2時間半で村野さんが持ってきたのは沖縄食材・ソーキ10kgとなっていた。そのソーキ10kgを大鍋にぶち込み、いい感じにソーキに火が通ったらニンニクなどを入れ、ほろほろになるまで煮ていく。
