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「東京消防庁」 のテレビ露出情報

大宮駅で急病人が出たと報告を受ける。現地へ駅員が向かっている間にホームのカメラで車内を捜索するが現場の駅員からもその姿がない。そこで東京総合司令室に確認すると東京消防庁から連絡があり、北浦和の列車が大宮の列車という確認だっという事が判明し、運転再開指示を出した。別の日雨が降っている中、ヘルメットと雨具を身に着け線路の上へ向かいポイント点検を行う。点検は見張員と作業員の2人1組で行うのが鉄則となっている。
緑川さんが巡回に出る。やってきたのは中央南改札のバックヤードだったが対応中で人がいなかった。大宮駅は6つの改札があるほか改札内にはエキュート大宮などの商業施設があり人出が多い。業務効率化につながる試みとして改札にはアバター対応を行っている。そんな大宮には「鉄道のまち大宮」と宣伝している。おおっ宮は鉄道とともに発展してきたまちと言われている。日本鉄道の第1号線は現在の高崎線であるが大宮駅は当時はなくそれを危惧した白井助七が運動を行い明治18年に誕生。さらに鉄道工場も出来発展してきた。そんな鉄道のまちならではのサービスとして新幹線の見学エリアが設置されている。
大宮駅でみどりの窓口を担当する高橋さんは運転士でもある。元々お客様対応するのが好きで気持ちに寄り添って行うというのが個人的にやりがい感じたという。またみどりの窓口と車掌を兼任する安本さんもいる。大宮駅が終電間際になると終電接続という遅れの状況を確認して事前に接続して総合司令室に仰ぐような形になるという。大宮駅ではこの終電接続が山場でこの日恐れていた遅延が発生した。総合司令室に相談。懸念事項として東武線の岩槻駅最終列車が0時46分で遅らせる事ができるかという要請を行っているという。すると北戸田駅ホームでもトラブルが発生したがギリギリで電車が到着し無事に最終電車が出て、駅の閉鎖作業を行った。ホームには電車があり始発として稼働させる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月15日放送 7:00 - 7:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
今週で東日本大震災から14年。当時、福島県には全国から警察や消防が派遣された。過酷な任務に勇気を与えた少年・廣野諒さんを取材した。当時小学4年生の男児が姉と行っていたのは、福島市で沿岸部に向かう警察官などを応援する活動。およそ2年間にわたって、応援メッセージを届け続けた。当時被災地入りしていた警察官は、少年の応援に励まされたことを語った。現在、少年は23歳に[…続きを読む]

2025年3月13日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845(ニュース)
オウム真理教による地下鉄サリン事件から今月で30年になるのを前に、警視庁や東京消防庁、鉄道会社などが参加して訓練が行われた。電車内で有毒な化学物質がまかれ多数のけが人が出ているという想定。防護服を着た警視庁の専門部隊は、検知器を使って有毒な化学物質を調べたり、液体の入ったボトルを回収したりしていた。築地警察署・横山和子署長は「多くの方々が被害に遭われたことを[…続きを読む]

2025年3月11日放送 13:50 - 14:53 テレビ朝日
ANN報道特別番組命を守る防災力
災害対応に使われるドローンを紹介。この機体が被災地上空を飛び回り、救助を必要としている人がいないか見回る。救助者を発見するとスピーカーから話しかけ避難誘導もできる。300m離れた場所からも聞き取ることができる。外国語にも対応。  

2025年3月9日放送 19:58 - 20:54 日本テレビ
世界の果てまでイッテQ!イッテQカレンダープロジェクト
スイスの珍獣セントバーナードを紹介。セントバーナードは救助犬。アルプス山脈などで多くの遭難者を救助してきた。最も愛されていたのが、いまから200年前に活躍した、バリーだった。バリーの姿が日本のとある組織のシンボルになっている。その組織は?という問題。正解は「東京消防庁」。

2025年3月7日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
オウム真理教による地下鉄サリン事件から30年となるのを前に、東京消防庁は職員向けの特別展示を行った。展示会では、サリンが毒物として特定される前に活動していた写真や当時の防護衣などが公開された。災害特別指導員の講義も行われ、職員は「地下鉄サリン事件」を学び、未来の備えへの意識を新たにした。

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