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「東海東京インテリジェンスラボ」 のテレビ露出情報

東海東京インテリジェンスラボの柴田さんの予想レンジは158.80円~159.80円。注目ポイントは「24年の円買い介入との相違点」。現在は24年ほど長期的な円売りが積み上がっていないとみられている。IMM通貨先物市場円売りデータを比較すると、24年4月時点での円売りは約18万枚の売り越しだったが、今回は10万枚と半分程度の円売りにとどまっていた。そのため24年は介入後にドル円が160円台から151円台まで一気に10円近く急落したが、今回の介入とみられる動きでは155円すら割り込めず。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月27日放送 10:00 - 10:30 テレビ東京
モーサテサタデーマーケット先読み
日経平均株価の来週の見通しについて。東海東京インテリジェンス・ラボの池本卓麻氏は67000円~73000円と予想。不安定な相場展開が続くと見られる。半導体関連株が堅調に推移すれば73000円付近まで上昇する展開も考えられるとのこと。ドル円相場の来週の見通しについて、てらす証券アドバイザーズの遠藤寿保氏は160.50~162.50円と予想。アメリカの利上げ観測[…続きを読む]

2026年4月1日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト深読みリサーチ
東海東京インテリジェンス・ラボ・長田清英の解説。テーマは「足元のグローバル株式市場と26年度上半期の投資戦略」。主要株価指数のパフォーマンス(イラン紛争開始から3月25日まで)によると、自国にエネルギー資源をもたない日本や欧州の株価が下落している。アメリカ「S&P500の業種別パフォーマンス(全11業種)」によると、アメリカはエネルギー株の上昇だけでなく大型[…続きを読む]

2026年2月18日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ深読みリサーチ
東海東京インテリジェンス・ラボの清田涼輔が電子部品業界、2026年の焦点をテーマに解説。昨年からの電子部品関連銘柄の株価パフォーマンスを見ると、トピックス並にとどまっている。生成AIの普及による需要増加などの恩恵はイビデンなど一部の銘柄のみ。メモリの価格上昇から販売減少などが懸念されていたが、これまでの決算では影響は大きくなかった。先行きを見る上で焦点になる[…続きを読む]

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