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「東海東京証券アメリカ」 のテレビ露出情報

東海東京証券アメリカ・中川幾代に話を聞く。3日の株式相場は下落。政府の一部閉鎖の影響で予定されていた発表がない中、AI企業のアンソロピックがホーム文書作成を自動化できる新たなAIツールを発表したことで、ITサービスを中心に広範な銘柄に売りが広がった。パランティアテクノロジーズの株価は一時12%近く上昇した。防衛分野で政府との契約が増えたことで通年ガイダンスが市場予想を大幅に上回っている。パランティアはICE向けに不法移民摘発に向けたAIツールなどを提供しているとされ、先月ミネアポリスで2人の一般市民がICE職員により射殺されたことで生じた混乱を背景に同社への批判が強まっている。ニューヨーク州やニュージャージー州の州職員の年金基金からパランティア株売却を求める動きも出ている(米メディア)。2026会計年度では移民取り締まりを含む予算が約290億ドルに拡大する可能性がある(米メディア)。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月15日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライト(ニュース)
ゲストは東海東京証券アメリカ・芝田達裕氏。芝田さんは「きょうの主要3指数は続伸。米・イラン協議が再開する観測が引き続き株価を支えている」「JPモルガンやシティの決算は好業績、ウェルズ・ファーゴは純金利収入が市場予想に届かなかったため嫌気され株価が大幅に下落。ウェルズ・ファーゴはプライベートクレジット向け融資残高が362億ドルと発表。融資先の98%は信用状況が[…続きを読む]

2026年3月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
AIの軍事利用について中川幾代氏が解説。OpenAIとアンソロピックは米国防総省にそれぞれ自社のAIモデルを提供していたが、現在AIの軍事利用と規制を巡る対処的なアプローチが鮮明となっている。事の発端はアンソロピックのアモデイCEOが国民の大量監視と完全自律型兵器へのAI利用を拒否し国防総省と激しく対立したこと。これに対しヘグセス国防長官は報復としてアンソロ[…続きを読む]

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