取材した藤島記者は「厳しいご意見をいただきながら、本来は1年で終わる授業のところを4人は自主的に集まって制作を続けてきた」、「プロセスが本当にすごく大事なんだと改めて感じた」などとコメントした。「SOSカード」は先月下旬から大阪の東淀川区役所で希望者への配布が始まった。ことし11月にはデフリンピックが開幕するがバスケットボールの試合で対戦相手の国に手渡す話も出ている。
住所: 大阪府大阪市東淀川区豊新2-1-4
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