里崎智也が解説。里崎さんは2006年WBC第1回大会の決勝戦でキャッチャーとしてけん引。キューバ相手に10-6と日本リードで迎えた最後の1球。イチロー、松坂大輔らとともに優勝の喜びを分かち合った。きのうのチェコ戦について里崎さんは「サトリア投手、引退試合になったが、しっかり前半0点で抑えられたのは想像外。ここまで長打が出てなかった村上選手に長打が出たのはポジティブ」などと述べた。侍ジャパンは4戦全勝、1位通過。2位は韓国が準々決勝に進んだ。
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