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「横浜市」 のテレビ露出情報

手話を使って住民と話す1人の警察官。この駐在所の名前は「手話駐在所」で、手話通訳者の資格を持つ長田幸治巡査部長(48歳)は「手話通訳ができる警察官がいるという意味で、手話駐在所といいます」「聴覚障害者、ろう者は情報が足りません。警察の中でも手話ができることによって、ろう者に早くスムーズに内容が伝わるような社会が実現できたら」と話し、耳の不自由な方でも気軽に相談ができるようにと、今年1月から「手話駐在所」の運用がスタートした。神奈川県内では2か所目となる。長田さんが手話を学ぶきっかけは、耳の不自由な住民と出会ったことだった。長田さんは「筆談するとまあまあ分かるんですけど、長い文章をずっと書いて見せると全く伝わらない。(住民から)『手話を身につけてほしい』と言われたので手話の勉強を始めた」と話す。地域の手話サークルに通うなど、8年に及ぶ勉強で横浜市の登録手話通訳者の資格を取得した長田さんは、今月からは県警内に手話クラブを立ち上げて、手話ができる警察官を増やしたいと意気込む。長田さんは「誰一人取り残さないというか、情報格差を作らないというところで、その場にいる全員が平等であることを目標にしたい」と話す。長田さんの“アスヨク”ソング・Mr.children「HANABI」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月5日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!いろどりプラス
神奈川・横浜市の「横浜・八景島シーパラダイス」では、ワカメの収穫体験が行われている。横浜市と協働している脱温暖化プロジェクトでワカメを生育しており、約20mのロープに40株ほどのワカメが付いているという。収穫体験後は、わかめご飯を食べることができる。

2026年3月4日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!あすがよくなりますように アスヨク!
住宅街で杖のような器具を使って歩く水道局職員。これは音をAIで解析し水道管の漏水を見つける技術で、開発したのは音の研究をしている大学院生の道上竣介さん(26)。音をとるだけで泥酔をピンポイントで発見できる。5年前から音の研究をはじめた道上さんは「音で社会課題を解決したい」と22歳で起業。専門技術が必要だった漏水調査を誰でもできるようにしたいと開発を続けている[…続きを読む]

2026年3月4日放送 4:05 - 4:15 NHK総合
視点・論点(視点・論点)
横浜市立金沢動物園の園長・長倉かすみ氏が、自然と共にある動物園の新しいあり方について、インドゾウの飼育を例に紹介する。金沢動物園の運営に自然の循環の視点を取り入れる契機となったのは、2005年に職員が考案した動物ふん有効活用事業が横浜市の職員提案制度に採用されたこと。金沢動物園のインドゾウは2頭で1日200kg以上のふんを排泄する。産業廃棄物として処分されて[…続きを読む]

2026年2月27日放送 12:00 - 13:40 テレビ東京
昼めし旅ご長寿元気めしSP
やしろ優が横浜市でご飯調査。小籠包、肉まんなどが味わえる横浜中華街や、横浜・八景島シーパラダイスなど観光名所が数多く存在する。

2026年1月30日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ大浜見聞録!
日本では現在少子高齢化と人口減少で空き家の増加が社会問題になっている。総務省によると、2023年時点で全国の空き家の数は約900万戸ある。その中には賃貸用や売却用の空き家が含まれており、問題となるのは今後活用される可能性が低い約386万戸の「その他空き家」。この30年で2.6倍に増えている。国としても管理不全の空き家に対し固定資産税の優遇措置を解除する法律を[…続きを読む]

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