生地をマシンで30秒揚げて、キレイなキツネ色になったあR甘口醤油につけて袋にいれて歌舞伎揚が完成。歌舞伎揚は歌舞伎役者の家紋が刻印されており、種類は12種類。続いてはオーストラリア、シドニーから2時間のバリナ。ここでは3000本以上の木が生い茂る広い農園。進んでいくと、約15メートルの木があり、木には約3センチの実がなっていた。ヒントは1976年発売のお菓子。すると、農園でほうきのようなものがついている機械で成熟した木の実を収穫している。収穫した木の実は加工工場で機械にいれられ殻を粉砕。ここで川島がボタンを押し正解した。そして加工した物を藤枝市の工場に運ばれる。ここで木の実を油で揚げる。ヒントはカリット柔らか食感。黄金色になったら高槻にある工場で、木の実を決められた量に分配。ここで高杉がボタンを押し正解。最後の大ヒントはチョコレートで仕上げる。
