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「毎月勤労統計調査」 のテレビ露出情報

昨年度の実質賃金は前年度から0.5%減り3年連続のマイナスとなった。厚生労働省が発表した昨年度の毎月勤労統計調査の確定値は物価の変動を反映した実質賃金が前年度比0.5%減、 3年連続のマイナス。「現金給与総額」は34万9388円(前年度比3%増)。物価高に賃上げが追いつていない状況が続いている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月9日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
2月の現金給与総額(平均)は29万8341円で前年同月比で3.3%上昇し、50カ月連続でプラスとなった。所定内給与でも3.3%増え33年8カ月ぶりの高い伸び率となった。物価の影響を考慮した実質賃金は1.9%増え2カ月連続でプラスとなった。政府による電気・ガス代の補助などが物価を押し下げたことなどが要因。

2026年4月8日放送 11:00 - 11:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
厚生労働省は、従業員5人以上の事業所3万余を対象に「毎月勤労統計調査」を行っており、2月分の速報値を公表した。現金給与総額は平均29万8341円と前年同月比3.3%増となった。このうち所定内給与は26万9154円と前年同月比3.3%増、33年8カ月ぶりの高い伸びとなった。実質賃金は1.9%増え、2か月連続プラス。

2026年3月10日放送 9:00 - 11:10 日本テレビ
DayDay.DayDay.topic
厚生労働省が発表した毎月勤労統計の速報値によると、物価の変動を反映させた今年1月の実質賃金は前の年の同じ月と比べて1.4%増え、13か月ぶりのプラスとなった。厚労省は実質賃金が13か月ぶりにプラスになった要因について、「アルバイトやパートを含め賃金が3%と高く伸びたことに加えて、物価の伸びがこれまでよりも抑えられたことが影響している」と分析している。

2026年3月10日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!齋藤先生が解説 ニュースのミカタ
厚生労働省が発表した毎月勤労統計の速報値によると、物価の変動を反映させた今年1月の実質賃金は、前年同月比1.4%増加し、13か月ぶりのプラスとなった。厚労省は実質賃金が13か月ぶりにプラスとなった要因について「アルバイトやパートを含め賃金が3%と高く伸びたことに加え、物価の伸びがこれまでよりも抑えられたことが影響している」と分析している。

2026年3月10日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
厚生労働省が発表した1月の毎月勤労統計調査によると、物価変動を考慮した一人当たりの実質賃金は、1年前と比べ1.4%増えた。プラスは13ヶ月ぶり。賃上げによって、基本給などの所定内給与が33年3ヶ月ぶりの高い伸びを記録したほか、物価上昇が鈍化したことが要因となった。

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