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「毎月勤労統計」 のテレビ露出情報

今年6月の実質賃金が発表され、6か月連続で前の年の同じ時期と比べ、マイナスになった。厚生労働省が発表した毎月勤労統計の速報値によると基本給などの今年6月の1人当たりの給与は平均51万1210円。前年同月比2.5%増で42か月連続のプラス。一方、実質賃金は前年同月比1.3%減、6か月連続で前年比マイナス。賃金の伸びが物価上昇に追いついていない状況が続いている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月22日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
昨年度の働く人の1人あたりの現金給与の総額は月の平均で35万7979円で前の年度と比べて2.5%増え5年連続でプラスとなった。しかし物価高が続き実質賃金は前の年度と比べて0.5%減少して4年連続のマイナスとなった。

2026年5月22日放送 11:13 - 11:30 テレビ東京
昼サテ(ニュース)
2025年度毎月勤労統計調査によると、現金給付総額は35万7979円と前年度比2.5%上昇。実質賃金は前年度比0.5%減少。4月全国消費者物価指数は112.5と前年比1.4%上昇。

2026年5月2日放送 10:00 - 10:30 テレビ東京
モーサテサタデーマーケット先読み
来週はイギリスの石油大手シェルや国内ではトヨタ自動車、ソニーグループなどの決算が予定されている。金曜日にはアメリカの景気動向を示す雇用統計が発表される予定。木内氏は「6月に利上げができるかはまだまだわからない、円安については政府の為替介入と日銀の利上げで協調できれば少し抑える効果はできる。しかし協調できる感じにはなっていない」などと話した。

2026年4月8日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News α(ニュース)
毎月勤労統計調査によると2月の現金給与総額(名目賃金)は29万8341円(前年同月比3.3%増え)で50か月連続の上昇となった。実質賃金は前年同月比1.9%増で2か月連続でプラス。賃上げが物価上昇を超える状態になっている。中東情勢の悪化により、物価高懸念が広がっていることについて、厚労省は「影響が出るとすれば3月以降で今後の動向を注視したい」としている。

2026年4月8日放送 13:00 - 13:05 NHK総合
ニュース(ニュース)
厚生労働省が公表した毎月勤労統計調査の今年2月分の速報値によると、働く人一人当たりの現金給与の総額は平均で29万8341円と、前年同月比3.3%増加し50か月連続のプラスだった。物価の変動を反映した実質賃金は、1.9%増え2か月連続のプラスだった。厚生労働省は、物価上昇が落ち着いたため実質賃金はプラスとなり前の月よりプラス幅が大きくなったとコメントしている。[…続きを読む]

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