リビングには特注の1枚ガラスがあり、窓の先には国有林が広がる。林家曰く、四季折々の景色が楽しめるという。ベランダ部分には1本の木が伸びている。夢枕に立った父に、「あの木は切らないで」と言われたため。夏場は昆虫がとまり、子どもが喜ぶという。栃木出身で未来大使を務める山中柔太朗は「温泉も最高で、水も美味しい」と話す。林家は母の教えを守り、自給自足を心がけようと100坪の農園で25種類の野菜を栽培。収穫した白菜で国分佐智子が豚汁をスタッフに振る舞った。ゆくゆくは米も育てたいという。国分はカフェを開く構想があるという。
