- 出演者
- 柴田祐規子 池田伸子 伊藤海彦 瀬戸光 藤原陸遊
オープニング映像。
最新ゴミ処理センター「」を中継。クレーンの制御は人ではなくAIが行っているという。この施設は去年12月にオープンしたが、それまでは見学者がゼロだったという。しかしこの半年で570人が見学に訪れており、見学可能な日は予約が埋まっているという。他にもAIロボットが監視とチェックをしている様子も伝えられた。
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- 厚木(神奈川)
「今回のワールドカップ 新ルール教えて」という話題に小澤正修解説委員が回答。そこで5つの新ルールについて紹介され、中でも注目は「給水タイム」だと伝えた。選手の健康とパフォーマンスを最優先するのがねらいだが、プレーが一旦途切れるのでクオーター制のように感じる人もいるかもしれないと伝えた。
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- 2026 FIFAワールドカップ
スタジオでは「新ルールを確認してよりサッカーを楽しみたい」と話題になった。
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- 2026 FIFAワールドカップ
「ギルティ消費」を特集。ギルティ消費とはカロリーが高くて味が濃い食品を消費することだという。そこで「ギルティ炭酸」「カレーでニクる。」「とろうま牛角煮カレー」などの商品が紹介された。専門家は「自分へのご褒美・プチ贅沢としてギルティ消費が広がっているのでは」と語っているという。
海外特派員の記者がオンラインで集合してイラン情勢の各国の対策などについて話を聞いた。
海外特派員報告会でイラン情勢について各国の記者に話を聞いた。まずは「各国のエネルギー事情」について話を聞いた。マニラ支局の近藤由香利は「イラン情勢を受けて交通量が減少している」と語った。カイロ支局の小島明は「一時節電要請が出て街が暗くなった」と語り、アメリカ総局の森健一は「普段生活している感じだと日常生活への影響は感じない」と語り、ロサンゼルス支局の小宮理沙は「ガソリン価格が高騰している」と語った。他にもイラン情勢について「アメリカは農業に影響が出ている」「化学肥料不足で有機肥料も…」「トウモロコシの栽培に影響」「UAE 食料の国産化目指す」などの影響についても語られた。
スタジオでは「世界がいかにつながっているかが分かったのではないか」と話題になった。またアメリカではガソリン価格が4ドルを超えると政治リスクというのはよく言われていると報じた。
安定的な皇位継承をめぐり、衆参両院の議員・副議長が各党各会派と協議を行い、「立法府の総意」をとりまとめたという。
今回はエッセイストの海老名香葉子さんを特集。初代・林家三平の妻で夫亡きあとも女将さんとして林家一門を支えたという。2人の息子も落語家として活躍している。また自身の戦争体験を元にしたエッセイを通して平和を訴え続けたという。海老名香葉子さんは釣り竿職人の娘として誕生し、空襲が激しくなると疎開し、心の支えは両親からの手紙だったという。海老名香葉子さんは東京大空襲で戦災孤児になり、親戚の家を転々とした。そんな彼女を助けたのは三遊亭金馬だったという。そして昭和27年に林家三平と結婚したが、夫は46歳で亡くなった。 その後、自身のことをエッセイに書くようになり、戦争体験を語り継ぐ活動にも力を注いだという。海老名香葉子さんは92歳で亡くなり、その一生は平和を訴え続けたものだという。
JR京浜東北線沿線特集。そこで渋沢栄一の街と言われている王子から柴田祐規子が中継。柴田祐規子は王子稲荷神社を訪れて、地元の人に王子のBINGOを見せて「狐の行列に参加したことがある」という話を聞いた。次は街を散策して「王子の狐伝説を知っている人」を探した。そして石鍋商店の近くに居た男性から王子の狐伝説に関する話を聞くことができた。
視聴者から寄せられたメッセージがスタジオで紹介された。
