渋谷駅でh100年に一度の再開発が行われている。全体の完成予定は2034年度。今回は多くの仕事人に密着。渋谷駅全面協力、100年に一度の再開発の全貌を紐解く。まずは3時間半で遂行!ホームの床張り替え。よる11時30分。向かったのはウエンツ瑛士。榊さんが担当するのはホームの床の張り替え。現在のホームの床は仮の状態。コンクリート板に張り替え上部な床を作る。車道も線路も走行できる軌陸車を使い路線から床材を運搬する。終電後の埼京線からホームへ。渋谷駅まで残り350m、2020年まで使用していた旧埼京線ホームが残っている。今回の現場は埼京線のホーム。制限時間は始発までの3時間半。
住所: 東京都渋谷区道玄坂1-12-1
URL: http://www.s-markcity.co.jp/
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