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「港区(愛知)」 のテレビ露出情報

ミラノ・コルティナオリンピックで、フィギュアスケートペアと団体でメダルを獲得した木原龍一選手と三浦璃来選手が生出演。木原選手は「年末にスケジュールを立てたときに、メダリストになって帰ってきていろんなものに参加させていただきたいという自分たちの目標だった。沢山の取材をしていただけて本当に嬉しく思ってる」などと話した。メダルは専用のケースで持ち歩いているという。東京のお世話になった方にメダルをかけることができたという。2人の拠点カナダでコーチを務めるメーガンさんは、夫のブルーノさんと共にペア結成当初の2019年から指導。大会中に木原選手としたやりとりを明かした。中学生の頃から単身カナダに来ていた三浦選手について「責任感の強さに驚いた。本当に優れていると思った」等と述べた。木原選手について「龍一はものすごく面白いよ!面白さを表せるような歌やプログラムで滑るべき」等と述べた。メーガンさんについて、三浦選手は「メンタル面でも支えてくださる先生。その先生からこういったメッセージをいただけると泣きそうになる」などと話した。木原選手は、ショートからフリーに向けてメーガンさんからも言葉が届いて金の絵文字で返信していたが、フリーの当日の公式練習が終わるまで気持ちは引きずっていたという。メーガンさんが2人の演技で特に印象的だったのが序盤の3連続ジャンプだという。2人とも自信を持って跳んでいたという。お互いがお互いを見てジャンプを合わせているという。フリーのリフトについて、木原選手はいつもより力が入りすぎてると感じて「リラックスして」と声掛けしたという。三浦選手は、ショートは衣装でずり落ちてしまったのでそれが内容にわざと力を入れていたという。
木原選手の地元・愛知県にある邦和みなと スポーツ&カルチャーは、2019年にアルバイトをしていた場所でもある。当時共に働いていた飯岡さんは、「気遣いとコミュニケーションの塊」などと仕事ぶりを話した。当時について、「同年代が社会に出て働いてる中でスケートしかやってこなかったとぼそっと言ってたので、今後を不安に感じるところがあったのかな」などと話した。そんな中、トライアウトで三浦選手と運命の出会いをしたという。三浦選手は、初めて会った時は感じたことのないジャンプの滞空時間だったりと初めての経験で印象強く覚えているという。息を合わせるために普段から心がけてることは、試合の合間にゲームをしたりしているという。三浦選手は「龍一くんがいたからこそ私はこの場に立ててると実感したし、全ては龍一くんのおかげだと思ってる」、木原選手は「璃来ちゃんが僕に声をかけてくれて、こうして2人でオリンピックまで走ることができたので感謝の気持しかない」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月27日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビSPORTS
強い絆の秘訣について木原選手と三浦選手は「お互いが努力するところを見てきた」などと話した。仲直りの方法などについては「言いたいことは内に秘めずに言う。意見がぶつかった時は妥協点を見つける。言い合いをしてもその日のうちにポジティブな言葉で終わらせる」などと話した。そして今後やりたいことについては三浦選手は「スカイダイビング」、木原選手は「キャンピングカーでアメ[…続きを読む]

2026年2月25日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
木原選手が幼少期からペア転向まで練習を行っていた名古屋市のアイススケート場。ジュニア時代の恩師・成瀬葉里子さんは、木原選手が中学3年生の頃から20歳でペアに転向するまで指導。

2026年2月17日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
渡部絵美さんが登場。自分たちがやってきたことをすべてフリーにまとめられたという。2人が意気投合したかたちだとのこと。団体では2位だった。フリーでは世界最高得点となった。シングルでやる以上の技を行っている。大技が続き、シングルとは別のものになる。失敗からどう立ち直るかを見せてもらったという。木原龍一選手は174センチの身長。三浦璃来選手は小学生の頃、新体操・空[…続きを読む]

2026年2月16日放送 12:00 - 13:40 テレビ東京
昼めし旅愛知県小牧市
「喫茶みなと」を訪問。57年前に港区で回転し、約50年前に小牧市に移転してきた。人気メニューはモーニングでやっている「あげパン」オーナーの西川さんご夫妻がご飯を見せてくれることになった。

2025年9月18日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
八潮市で起きた道路陥没を受け、全国で下水道管の特別調査が行われた。全国調査は国が自治体に要請して行われ、優先的に調べた場所の結果が委員会できょう報告された。結果は緊急度1と2に分けられる。緊急度1は1年以内の対策が必要とされ、判定された下水道管は35都道府県で72キロメートルにのぼった。都道府県別では愛知県がトップ。緊急度2は5年以内の対策が必要とされ、判定[…続きを読む]

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