産業医科大学の学長である堀江正知が登場。堀江は症状がない状態で熱中症リスクを評価することは医学的には容易なことではなく、客観的な指数に基づいて判断することが極めて重要などと伝えた。堀江は熱中症の4要素である環境・作業負荷・作業時間・衣服と複合的なものであり一律の基準で線引して予防するのは難しいなどと話した。
住所: 福岡県北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1
URL: http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/
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